長石釉のような仕上がりです。天草陶土に土灰を一割入れて釉薬にしています。
一つ一つの作品をろくろ、手びねりで作り、自作の登り窯で50時間以上かけて焼いています。
薪を使った焼き方のため、木の灰のかかり方で器表面の風合いがそれぞれ違いますので全て一点ものです。
長石釉のような仕上がりです。天草陶土に土灰を一割入れて釉薬にしています。
一つ一つの作品をろくろ、手びねりで作り、自作の登り窯で50時間以上かけて焼いています。
薪を使った焼き方のため、木の灰のかかり方で器表面の風合いがそれぞれ違いますので全て一点ものです。