いつも見てくださってありがとうございます!
2022年の『すずめときのこのカレンダー』の9月10月になっている
『スズメとテングタケ』の絵がパネル作品になりました。
きのこって山に行かないと見れないようなイメージですが、
このテングタケは、公園の松の木やドングリの木の下なんかでも見ることができます。
近くの公園で、このテングタケが群生しているところを見たときは
感激で打ち震えました。やっぱり、きのこってかわいいですね。
そのテングタケにのったりして、スズメたちが遊んでいます。
ドングリを卵と思っているのか、温めたりして、すっとぼけてますね。
ドングリの殻斗を帽子替わりにしているスズメは、
自分をイケてると思っているのか、どう?って顔です。
秋の公園のワンシーンが、ぎゅうっと詰まったような作品です。
気軽に飾っていただける、18cmx18cmの正方形のパネルに仕立てました。
あわいとりのこ色の和紙に、顔料インクで印刷したものを、
手作りのパネルに水張りしています。
表面は、画面保護用のワニスでていねいに仕上げてあり、光沢があります。
写真にあるように、小さなイーゼルなどにのせて棚や机の上に飾っていただいたり、
壁掛け用に吊り下げ金具も付いています。
いつも見てくださってありがとうございます!
2022年の『すずめときのこのカレンダー』の9月10月になっている
『スズメとテングタケ』の絵がパネル作品になりました。
きのこって山に行かないと見れないようなイメージですが、
このテングタケは、公園の松の木やドングリの木の下なんかでも見ることができます。
近くの公園で、このテングタケが群生しているところを見たときは
感激で打ち震えました。やっぱり、きのこってかわいいですね。
そのテングタケにのったりして、スズメたちが遊んでいます。
ドングリを卵と思っているのか、温めたりして、すっとぼけてますね。
ドングリの殻斗を帽子替わりにしているスズメは、
自分をイケてると思っているのか、どう?って顔です。
秋の公園のワンシーンが、ぎゅうっと詰まったような作品です。
気軽に飾っていただける、18cmx18cmの正方形のパネルに仕立てました。
あわいとりのこ色の和紙に、顔料インクで印刷したものを、
手作りのパネルに水張りしています。
表面は、画面保護用のワニスでていねいに仕上げてあり、光沢があります。
写真にあるように、小さなイーゼルなどにのせて棚や机の上に飾っていただいたり、
壁掛け用に吊り下げ金具も付いています。