なんだか急に、サビ猫さんを作ってみたくなったのです。
銅板を猫の形に手で切り抜き、釉薬をのせて、今回は900℃の炉で焼き上げました。
実は、下地の銅板の、酸化皮膜の落とし具合をムラにしておいて、その上に金茶や中茶透などの透明釉薬をのせました。ほんとにサビ猫です。
(3枚目の画像は、焼く前の、釉薬をのせたところです。記録代わりに・・。)
裏に回転ピンをつけてブローチになります。
セーターやブラウスの襟元や胸元などにいかがでしょうか。
また、着物用の帯留め金具をつけることもできます。ご希望の方は、配送方法の欄の「帯留め金具」を選んだ上で、注文時にメッセージにてお知らせください。
なんだか急に、サビ猫さんを作ってみたくなったのです。
銅板を猫の形に手で切り抜き、釉薬をのせて、今回は900℃の炉で焼き上げました。
実は、下地の銅板の、酸化皮膜の落とし具合をムラにしておいて、その上に金茶や中茶透などの透明釉薬をのせました。ほんとにサビ猫です。
(3枚目の画像は、焼く前の、釉薬をのせたところです。記録代わりに・・。)
裏に回転ピンをつけてブローチになります。
セーターやブラウスの襟元や胸元などにいかがでしょうか。
また、着物用の帯留め金具をつけることもできます。ご希望の方は、配送方法の欄の「帯留め金具」を選んだ上で、注文時にメッセージにてお知らせください。