そのままの形状記憶のデザインチップとしてご利用いただけます。
オーダーチップ販売にも手軽に導入いただけます。
形状記憶チップは温めると柔らかくなり、冷めると硬くなります。 爪のカーブに合わせて自由にカーブの調整が可能です。 アートチップにしても柔らかいので、チップ販売にも最適です!
専用のノンワイプトップコートジェル ポリッシュタイプとの併用すると体温で簡単に形状変化します。
ネイルチップを認めたお客様が自分の爪のカーブに自分で簡単に合わせることができます。
※スーパーハードジェルなどをご利用の場合やアートにストーンや3Dが置かれた場合は柔らかくならない場合もございますのでご注意ください。
※ご利用前に表面をスポンジファイルで軽いバフをかけてご利用いただくことをお勧めしております
また、ジェルのみで作成するリモートネイルチップほどは柔らかくなりません。フレキシーは透明ではありません。(よくある質問をご参照下さい)
ネイルベッドは柔らかく、チップの先端はしっかり作られているので、ジェルをたくさん使わなくても、丈夫で見た目も抜群の美しいフォルムのネイルチップが完成します
【素材】
合成樹脂
セミハードジェルと同程度のソークオフが可能なジェルネイルのようなネイルチップです
ネイルベッド部分はソークオフジェルと同様にアセトンに溶けます。
アクリリックやソフトジェルでのチップオーバーレイや、デザインチップ作成後にグルーを使用し装着した場合でもオフが簡単にできます。
ピュアラウンドはサンディング済み
【容量】
スタイル別チップ各種 【ケース入】容量はスタイルにより異なります。
合計480〜504枚入 ※スタイルにより異なります
【利用方法】
清潔な手でお持ち下さい。
軽くスポンジファイルで表面をバフして、埃をよくはらい、お好みのカラージェル、アートを施し、トップコートで仕上げて下さい。 40℃程度に温めるとカーブが※リモートネイルのノンワイプトップコートジェルなら体温でもカーブが変形できるので、併用がおすすめです!
チップについてのよくある質問を抜粋しています↓
Q. Flexy (フレキシー) チップが柔らかくなりません。
通常、フレキシーチップは、自爪にあたる部分の爪の根元は40度の温度で爪のカーブに合わせられるくらいに柔らかくなります。
しかし、ネイルチップとしての理想的な形状を維持するため、チップの先端は根元より厚くできております。特に長さのあるチップの場合、美しいフォルムを保つため、先端はあまり形状変化はしないように作られています。
ですので、ラウンドショートなど短いチップは全体に柔らかくなりますが、基本的にフレキシーの場合は爪のカーブに合わせることができる程度の形状記憶ネイルチップとなります(プラスチック製のネイルチップは温めても柔らかくはならず、割れたりして形状を変えることはできません)。
Q. Flexy (フレキシー) チップの先端が切り離したような痕がありものがありますが?
低価格で提供できるように金型に入れて製造するため、製造時には支柱が必要となり、切り離したときにその境目がバリとなり出てしまう場合もまれにございます。お手数ですが、アートチップを作成する前に軽くファイルで整えてからご利用下さいませ。
尚、完全なるダミーを作り、ジェルで一枚づつ作成するリモートネイルチップは全体にぐにゃっと柔らかくなります。また、バリがでることもありません。
【参加動画】
フレキシーチップについてご紹介している動画のご紹介
チップ小さいサイズに変更する場合の削り方(YouTube)
https://youtu.be/IPSMGVIcOoc
チップの合わせ方と付け方(YouTube)
https://youtu.be/tTdAk4DI5i0
どのくらいフレキシブル?
https://www.instagram.com/p/CP4r9vyluvi/?utm_medium=copy_link
フレキシーで作ったチップの実験
https://www.instagram.com/tv/CUlTSh9FxGf/?utm_medium=copy_link
フレキシーチップのフィッティング方法
https://www.instagram.com/tv/CRlCR3xFPwe/?utm_medium=copy_link
そのままの形状記憶のデザインチップとしてご利用いただけます。
オーダーチップ販売にも手軽に導入いただけます。
形状記憶チップは温めると柔らかくなり、冷めると硬くなります。 爪のカーブに合わせて自由にカーブの調整が可能です。 アートチップにしても柔らかいので、チップ販売にも最適です!
専用のノンワイプトップコートジェル ポリッシュタイプとの併用すると体温で簡単に形状変化します。
ネイルチップを認めたお客様が自分の爪のカーブに自分で簡単に合わせることができます。
※スーパーハードジェルなどをご利用の場合やアートにストーンや3Dが置かれた場合は柔らかくならない場合もございますのでご注意ください。
※ご利用前に表面をスポンジファイルで軽いバフをかけてご利用いただくことをお勧めしております
また、ジェルのみで作成するリモートネイルチップほどは柔らかくなりません。フレキシーは透明ではありません。(よくある質問をご参照下さい)
ネイルベッドは柔らかく、チップの先端はしっかり作られているので、ジェルをたくさん使わなくても、丈夫で見た目も抜群の美しいフォルムのネイルチップが完成します
【素材】
合成樹脂
セミハードジェルと同程度のソークオフが可能なジェルネイルのようなネイルチップです
ネイルベッド部分はソークオフジェルと同様にアセトンに溶けます。
アクリリックやソフトジェルでのチップオーバーレイや、デザインチップ作成後にグルーを使用し装着した場合でもオフが簡単にできます。
ピュアラウンドはサンディング済み
【容量】
スタイル別チップ各種 【ケース入】容量はスタイルにより異なります。
合計480〜504枚入 ※スタイルにより異なります
【利用方法】
清潔な手でお持ち下さい。
軽くスポンジファイルで表面をバフして、埃をよくはらい、お好みのカラージェル、アートを施し、トップコートで仕上げて下さい。 40℃程度に温めるとカーブが※リモートネイルのノンワイプトップコートジェルなら体温でもカーブが変形できるので、併用がおすすめです!
チップについてのよくある質問を抜粋しています↓
Q. Flexy (フレキシー) チップが柔らかくなりません。
通常、フレキシーチップは、自爪にあたる部分の爪の根元は40度の温度で爪のカーブに合わせられるくらいに柔らかくなります。
しかし、ネイルチップとしての理想的な形状を維持するため、チップの先端は根元より厚くできております。特に長さのあるチップの場合、美しいフォルムを保つため、先端はあまり形状変化はしないように作られています。
ですので、ラウンドショートなど短いチップは全体に柔らかくなりますが、基本的にフレキシーの場合は爪のカーブに合わせることができる程度の形状記憶ネイルチップとなります(プラスチック製のネイルチップは温めても柔らかくはならず、割れたりして形状を変えることはできません)。
Q. Flexy (フレキシー) チップの先端が切り離したような痕がありものがありますが?
低価格で提供できるように金型に入れて製造するため、製造時には支柱が必要となり、切り離したときにその境目がバリとなり出てしまう場合もまれにございます。お手数ですが、アートチップを作成する前に軽くファイルで整えてからご利用下さいませ。
尚、完全なるダミーを作り、ジェルで一枚づつ作成するリモートネイルチップは全体にぐにゃっと柔らかくなります。また、バリがでることもありません。
【参加動画】
フレキシーチップについてご紹介している動画のご紹介
チップ小さいサイズに変更する場合の削り方(YouTube)
チップの合わせ方と付け方(YouTube)
どのくらいフレキシブル?
https://www.instagram.com/p/CP4r9vyluvi/?utm_medium=copy_link
フレキシーで作ったチップの実験
https://www.instagram.com/tv/CUlTSh9FxGf/?utm_medium=copy_link
フレキシーチップのフィッティング方法
https://www.instagram.com/tv/CRlCR3xFPwe/?utm_medium=copy_link