作品説明
白蛇様の衣を切らずに一匹と、マムシの頭部としっぽの衣、伊勢神宮の杉、ラピスラズリとシトリンと水晶、孔雀の羽、梟の羽、純金の鳳凰を使いましたお守り1枚の出品です
☆希少なマムシの頭部としっぽの衣
もともとお財布に抜け殻を入れるとお金が入ってくる
というのは この マムシの抜け殻が 発祥で、背中の模様が 小判の形になっているからだそうです
お財布の浄化が出来たらステキなので、お守りにパワーストーンを入れてます
表面には、伊勢神宮の杉、ラピスラズリとシトリンと水晶を混ぜて翡翠色にし、合わさる勾玉に
実写になります
☆純金加工された壱億円札は、金は金運・財運UPの風水カラーです
金色のものをお財布に入れると、金を呼ぶと言われます☆
☆壱億円札もお財布に入れると お札を呼び込む効果が有るとネットでも知られてます♪
印字の英数字には意味が有り…
Gは GOLD、GOD、GOODを表し
358は
・お釈迦様が悟りを開いた年
・風水でも縁起が良い3-5-8
・出雲の銅剣と太陰暦
・エンジェルナンバー 358は、 アセンデッドマスターから見守られている数
それぞれの数字には天使からの深いメッセージが込められています。数字の真のエネルギーに触れたとき、天使からのメッセージがより深く心の中に入ってきます。
・他にも、 色々と幸運を引き寄せる逸話があります
☆赤目の白蛇様衣を切らずに一匹貼りました
蛇の中でも白蛇は最高の霊力を持つと言われ、生命の源・出世・金運・財運をもたらし、神様にお仕えする白蛇様は 目が赤いそうです
☆1000万円の帯封
現金に巻いてあったお札の記憶の有る帯は 金運アップのアイテムで、一万円札1000枚を一つに束ねてあった結束帯です
お守りに込めました「神宮御山杉太珠」は、伊勢神宮の敷地に育った杉と、 その種子から神宮が特別な管理で生育したものの事を言います。
内宮に育つこの神宮杉は、もちろん天照大御神が宿られる 依代として祀られ数百年もの間、この地を守る御神木として 大切に守られ、育てられてきました。
一般には伐採が許されておらず 20年に一度の式年遷宮の建て替えの際に 日本全国の銘木と共に使用されるのみです。
ただ、極稀に台風などで倒れたものだけが 御山杉(みやますぎ)と名を変えて市場に姿を現し 数ある御神木や、全国の銘木の中でも 最高級の銘木として取引きされています。
画像6枚目のお品を合わさる勾玉部分に入れました。
ラピスラズリとシトリンと水晶のパウダーを混ぜて翡翠色にし、金粉を散らしました。
水晶のパワーで お財布を浄化し、ラピスラズリで望みを叶え、シトリンと金粉で更なる金運アップを☆☆
☆純金で作られた鳳凰を貼りました☆
純金は風水的にも良いそうで、金は金を呼ぶ効果が有り、 鳳凰は神を送る役目をしていたとされ、『人生を良い方向に運ぶ』という意味もあるそうです
☆孔雀の羽
孔雀の姿は究極の幸運をあらわし、富と繁栄をもたらすのと、孔雀の羽は失恋した人に愛をもたらします。
☆梟の羽
「 ふくろう 」の発音から『 不苦労 』の字をあて、くろうしない人生を送る 『 福籠 』の字をあてて、福が籠る(こもる)鳥など 言われます
☆吉日が重なるとご利益が倍増する12月4日
大安と一粒万倍日と新月が重なる吉日に 白蛇のお守りを仕上げ作成して、出来たお守りを持参し神社参拝致しました
京都市東山区の六波羅蜜寺と弁財天様、
日本三大えびすである京都ゑびす神社、
最強金運アップ神社とも言われる金ピカの鳥居がある御金神社
へお詣りに行きました
大安 は、「大いに安し」の意味。六曜の中で最も吉の日とされる。何事においても吉、成功しないことはない日とされ、特に婚礼は大安の日に行われることが多い他、自動車の登録日や納車日、建物の基礎工事着工日や引渡日をこの日にするという方も居られます。
一粒万倍日…一粒の籾(もみ)が万倍もの稲穂になるという意味。
お財布でいうと1円のお金か何倍にも増えると言われ、お財布とは最も関係かある日です
新月は始まりの運気を持つ特別な日
風水では新月の日に新しい事を始めたり、新しい物を使い始めるのが最適とされています
目標を立てるのに最適とも言われるこの日は金運祈願にも適した日です
大安 + 一粒万倍日 + 新月で 吉日が重なると、ご利益が倍増するそうです(^^)d
※御守りは素人作成です。くもり、細かなホコリ、細かなキズ等あります。ご理解頂いた方のみ購入お願いいたします
※尚、効果等には個人差がございます
白蛇様の衣を切らずに一匹と、マムシの頭部としっぽの衣、伊勢神宮の杉、ラピスラズリとシトリンと水晶、孔雀の羽、梟の羽、純金の鳳凰を使いましたお守り1枚の出品です
☆希少なマムシの頭部としっぽの衣
もともとお財布に抜け殻を入れるとお金が入ってくる
というのは この マムシの抜け殻が 発祥で、背中の模様が 小判の形になっているからだそうです
お財布の浄化が出来たらステキなので、お守りにパワーストーンを入れてます
表面には、伊勢神宮の杉、ラピスラズリとシトリンと水晶を混ぜて翡翠色にし、合わさる勾玉に
実写になります
☆純金加工された壱億円札は、金は金運・財運UPの風水カラーです
金色のものをお財布に入れると、金を呼ぶと言われます☆
☆壱億円札もお財布に入れると お札を呼び込む効果が有るとネットでも知られてます♪
印字の英数字には意味が有り…
Gは GOLD、GOD、GOODを表し
358は
・お釈迦様が悟りを開いた年
・風水でも縁起が良い3-5-8
・出雲の銅剣と太陰暦
・エンジェルナンバー 358は、 アセンデッドマスターから見守られている数
それぞれの数字には天使からの深いメッセージが込められています。数字の真のエネルギーに触れたとき、天使からのメッセージがより深く心の中に入ってきます。
・他にも、 色々と幸運を引き寄せる逸話があります
☆赤目の白蛇様衣を切らずに一匹貼りました
蛇の中でも白蛇は最高の霊力を持つと言われ、生命の源・出世・金運・財運をもたらし、神様にお仕えする白蛇様は 目が赤いそうです
☆1000万円の帯封
現金に巻いてあったお札の記憶の有る帯は 金運アップのアイテムで、一万円札1000枚を一つに束ねてあった結束帯です
お守りに込めました「神宮御山杉太珠」は、伊勢神宮の敷地に育った杉と、 その種子から神宮が特別な管理で生育したものの事を言います。
内宮に育つこの神宮杉は、もちろん天照大御神が宿られる 依代として祀られ数百年もの間、この地を守る御神木として 大切に守られ、育てられてきました。
一般には伐採が許されておらず 20年に一度の式年遷宮の建て替えの際に 日本全国の銘木と共に使用されるのみです。
ただ、極稀に台風などで倒れたものだけが 御山杉(みやますぎ)と名を変えて市場に姿を現し 数ある御神木や、全国の銘木の中でも 最高級の銘木として取引きされています。
画像6枚目のお品を合わさる勾玉部分に入れました。
ラピスラズリとシトリンと水晶のパウダーを混ぜて翡翠色にし、金粉を散らしました。
水晶のパワーで お財布を浄化し、ラピスラズリで望みを叶え、シトリンと金粉で更なる金運アップを☆☆
☆純金で作られた鳳凰を貼りました☆
純金は風水的にも良いそうで、金は金を呼ぶ効果が有り、 鳳凰は神を送る役目をしていたとされ、『人生を良い方向に運ぶ』という意味もあるそうです
☆孔雀の羽
孔雀の姿は究極の幸運をあらわし、富と繁栄をもたらすのと、孔雀の羽は失恋した人に愛をもたらします。
☆梟の羽
「 ふくろう 」の発音から『 不苦労 』の字をあて、くろうしない人生を送る 『 福籠 』の字をあてて、福が籠る(こもる)鳥など 言われます
☆吉日が重なるとご利益が倍増する12月4日
大安と一粒万倍日と新月が重なる吉日に 白蛇のお守りを仕上げ作成して、出来たお守りを持参し神社参拝致しました
京都市東山区の六波羅蜜寺と弁財天様、
日本三大えびすである京都ゑびす神社、
最強金運アップ神社とも言われる金ピカの鳥居がある御金神社
へお詣りに行きました
大安 は、「大いに安し」の意味。六曜の中で最も吉の日とされる。何事においても吉、成功しないことはない日とされ、特に婚礼は大安の日に行われることが多い他、自動車の登録日や納車日、建物の基礎工事着工日や引渡日をこの日にするという方も居られます。
一粒万倍日…一粒の籾(もみ)が万倍もの稲穂になるという意味。
お財布でいうと1円のお金か何倍にも増えると言われ、お財布とは最も関係かある日です
新月は始まりの運気を持つ特別な日
風水では新月の日に新しい事を始めたり、新しい物を使い始めるのが最適とされています
目標を立てるのに最適とも言われるこの日は金運祈願にも適した日です
大安 + 一粒万倍日 + 新月で 吉日が重なると、ご利益が倍増するそうです(^^)d
※御守りは素人作成です。くもり、細かなホコリ、細かなキズ等あります。ご理解頂いた方のみ購入お願いいたします
※尚、効果等には個人差がございます