真鍮の職人さんに作っていただいた貴重なダイス型のひねりがついた口金になります。
丁寧に仕上げてあるこのフォルムはなんとも言えず、職人さんのこだわりが伝わる口金です。
コインケースは中の仕切りに入るサイズです。
コインケースが別に付いているタイプはコインが取り出しやすいのが特徴です。
こちらの口金も珍しいへそ押しタイプになっており、アンティーク加工された鉄にメッキ性です。
そして真鍮に関してはやはり重厚感、色の変化、本当のアンティークなものとして、先々受け継がれて行くものだと思います。
良いレザーを使ってもメッキになると経年により、メッキの剥がれが気になります。
bransealではゆくゆくは真鍮一本化できるよう、作品をつくりつづけて行くのが目標です。
ただ、日本の真鍮口金を作ってくださる職人さんは数人ほどしかおらず、まだまだ鉄にメッキの口金を継続して行く形なりますが、なるべく真鍮製品の良さを数多くの方に浸透していけたら と思います。
がま口を作りつづけて16年、最終は真鍮口金へたどりつきました。
とても貴重な商品です。
レザーは牛革のシュリンクレザーを使用。とても柔らかいので、スマートフォンなども入りやすく、便利な仕切りと、お財布とスマートフォンが入る大きさに設計いたしました。
真鍮の職人さんに作っていただいた貴重なダイス型のひねりがついた口金になります。
丁寧に仕上げてあるこのフォルムはなんとも言えず、職人さんのこだわりが伝わる口金です。
コインケースは中の仕切りに入るサイズです。
コインケースが別に付いているタイプはコインが取り出しやすいのが特徴です。
こちらの口金も珍しいへそ押しタイプになっており、アンティーク加工された鉄にメッキ性です。
そして真鍮に関してはやはり重厚感、色の変化、本当のアンティークなものとして、先々受け継がれて行くものだと思います。
良いレザーを使ってもメッキになると経年により、メッキの剥がれが気になります。
bransealではゆくゆくは真鍮一本化できるよう、作品をつくりつづけて行くのが目標です。
ただ、日本の真鍮口金を作ってくださる職人さんは数人ほどしかおらず、まだまだ鉄にメッキの口金を継続して行く形なりますが、なるべく真鍮製品の良さを数多くの方に浸透していけたら と思います。
がま口を作りつづけて16年、最終は真鍮口金へたどりつきました。
とても貴重な商品です。
レザーは牛革のシュリンクレザーを使用。とても柔らかいので、スマートフォンなども入りやすく、便利な仕切りと、お財布とスマートフォンが入る大きさに設計いたしました。