オリジナルデザインの手作り御朱印帳です。
表紙の裂地には、緑系の蜀江(しょっこう)柄と、ベージュの無地綿紬の2種類を使用し、間に橙の金襴で細目の縦筋を入れました。「蜀江」とは、もともと三国志に登場する蜀の国の成都(現在の四川省)を流れる川のことです。その流域の名産である絹織物によく見られた、四角形と八角形を組み合わせた文様が「蜀江」の名で呼ばれるようになりました。
帳面は折本(蛇腹)形式で、表は24面、裏は22面あり、紙は厚手の奉書紙を使っています。
表紙は厚紙を芯として、布地との間に、折り畳んだ紙を中綿のように挟んで張っているため、ふっくらとした厚みと風合いがあります。
サイズは大判(B6)で、およそ幅13cm、縦18.5cm、厚み1.5cm、重さは190gです。
題簽(表題を書く紙)は白紙ですので、御朱印帳、集印帳、スタンプ帳など、目的に合わせてお使いください。
※注意事項※
◎カバー等は付属しません。
◎写真の色味は、撮影環境や表示環境により、現物の色味と異なる場合があります。
オリジナルデザインの手作り御朱印帳です。
表紙の裂地には、緑系の蜀江(しょっこう)柄と、ベージュの無地綿紬の2種類を使用し、間に橙の金襴で細目の縦筋を入れました。「蜀江」とは、もともと三国志に登場する蜀の国の成都(現在の四川省)を流れる川のことです。その流域の名産である絹織物によく見られた、四角形と八角形を組み合わせた文様が「蜀江」の名で呼ばれるようになりました。
帳面は折本(蛇腹)形式で、表は24面、裏は22面あり、紙は厚手の奉書紙を使っています。
表紙は厚紙を芯として、布地との間に、折り畳んだ紙を中綿のように挟んで張っているため、ふっくらとした厚みと風合いがあります。
サイズは大判(B6)で、およそ幅13cm、縦18.5cm、厚み1.5cm、重さは190gです。
題簽(表題を書く紙)は白紙ですので、御朱印帳、集印帳、スタンプ帳など、目的に合わせてお使いください。
※注意事項※
◎カバー等は付属しません。
◎写真の色味は、撮影環境や表示環境により、現物の色味と異なる場合があります。