ドゥルージーストーンをシンプルに一粒で楽しんで頂けるピアスです。
原石にオーロラコーティングが施してあり、角度によって輝き方が変わります。
作者はこのドゥルージーに出会い、虜になりました。
ほぼ原石のままの形で、切削加工していないのにも拘らずこのキラキラとした輝き、、
表面のざらっと凹凸のある形が愛くるしく、カジュアルなコーディネートにも合わせやすい天然石です。
コンペイトウのように愛くるしい形で、キラキラして見惚れてしまう輝きです。
中心にはサージカルステンレスのパーツをアクセントに、デイリーでもドレスアップでもお使い頂きやすいデザインです。
【素材】
天然石:ジオード
ポスト部分:サージカルステンレス
◎ドゥルージーとは、、
日本語では主に集晶、晶洞と呼ばれていますが、母石や結晶の表面に小さな結晶部分が現れた天然石のことを総称してドゥルージー、ドルジーなどと呼びます。
ドゥルージーはジオードとよばれる石の内側にクリスタルやアゲートなどの結晶が晶出し、鍾乳洞のように内側が空洞化したものの結晶部分のみを採掘して加工した石のことです。
特別に切削加工していないにもかかわらず、太陽の光に当たるとキラキラと輝く様子が魅力的です。
◎パワーストーンの意味
・人と人との結びつきを強くする
・対人関係を改善し、絆を深めるサポート
・リーダーシップ
・人間関係を良好にする
・ヒーリング効果(心と体を回復すること)
◎サージカルステンレス(316L)とは、、
■変色がなく錆びにくい
■硬くて傷がつきにくい
■金属アレルギーを起こしにくい
という点が特徴的で、ステンレスのなかでも腐食しにくい素材で医療用のメスやはさみにも使用されています。
サージカルステンレスの優れた点は、
”ずっとつけていられるアクセサリー”
だということ。
act.のコンセプトである、”自分の身体の一部として身に着けてほしい”という想いからサージカルステンレスを採用しています。
◎お手入れについて
基本的にサージカルステンレスのパーツ、ポスト部分はお手入れは必要ありません。
ただ、アクセサリーを永く愛用して頂くために、汚れが気になった際はメガネ拭き
等の研磨剤が入っていない布で軽く拭いて下さい。
また、ドゥルージーについては汚れが気になったら、温かい石鹸水と柔らかいブラシを使用して優しく洗浄してから、すすぎ、乾燥させます。
洗剤や油分は禁物なのでシャワーの時には体から外して保管して下さい。
ドゥルージーストーンをシンプルに一粒で楽しんで頂けるピアスです。
原石にオーロラコーティングが施してあり、角度によって輝き方が変わります。
作者はこのドゥルージーに出会い、虜になりました。
ほぼ原石のままの形で、切削加工していないのにも拘らずこのキラキラとした輝き、、
表面のざらっと凹凸のある形が愛くるしく、カジュアルなコーディネートにも合わせやすい天然石です。
コンペイトウのように愛くるしい形で、キラキラして見惚れてしまう輝きです。
中心にはサージカルステンレスのパーツをアクセントに、デイリーでもドレスアップでもお使い頂きやすいデザインです。
【素材】
天然石:ジオード
ポスト部分:サージカルステンレス
◎ドゥルージーとは、、
日本語では主に集晶、晶洞と呼ばれていますが、母石や結晶の表面に小さな結晶部分が現れた天然石のことを総称してドゥルージー、ドルジーなどと呼びます。
ドゥルージーはジオードとよばれる石の内側にクリスタルやアゲートなどの結晶が晶出し、鍾乳洞のように内側が空洞化したものの結晶部分のみを採掘して加工した石のことです。
特別に切削加工していないにもかかわらず、太陽の光に当たるとキラキラと輝く様子が魅力的です。
◎パワーストーンの意味
・人と人との結びつきを強くする
・対人関係を改善し、絆を深めるサポート
・リーダーシップ
・人間関係を良好にする
・ヒーリング効果(心と体を回復すること)
◎サージカルステンレス(316L)とは、、
■変色がなく錆びにくい
■硬くて傷がつきにくい
■金属アレルギーを起こしにくい
という点が特徴的で、ステンレスのなかでも腐食しにくい素材で医療用のメスやはさみにも使用されています。
サージカルステンレスの優れた点は、
”ずっとつけていられるアクセサリー”
だということ。
act.のコンセプトである、”自分の身体の一部として身に着けてほしい”という想いからサージカルステンレスを採用しています。
◎お手入れについて
基本的にサージカルステンレスのパーツ、ポスト部分はお手入れは必要ありません。
ただ、アクセサリーを永く愛用して頂くために、汚れが気になった際はメガネ拭き
等の研磨剤が入っていない布で軽く拭いて下さい。
また、ドゥルージーについては汚れが気になったら、温かい石鹸水と柔らかいブラシを使用して優しく洗浄してから、すすぎ、乾燥させます。
洗剤や油分は禁物なのでシャワーの時には体から外して保管して下さい。