訳があり取り壊された家の柱を使用して作成したフォトフレームになります。
家は思い出がたくさんあるものなのでせめて何かを残せないかと依頼をいただきましたので、解体業者さんに無理言って柱を1本分けてもらいました。
それを製材して作成したのがこのフォトフレームです。
材質は決して良くなかったのですがプレポリマー加工を施し、仕上げにワックスを塗ってアンティークな感じに仕上げました。
依頼をいただいた方にはとても喜んでいただきました。
家は無くなってしまいましたがその一部が作品として残る事は、依頼者の方には思い出が残り、私はその手助けができ、木にとっても ”大地に芽を出し木になって” ”木材として家になり” そして ”作品として写真を飾る” という人で言えば第三の人生を送ることができ、私にとってはこんなにやりがいのある仕事はありません。
ご依頼があればなるべくご要望に沿えるように致しますので、上記のような事や思い出の木などがありましたらぜひ、ご相談ください。
訳があり取り壊された家の柱を使用して作成したフォトフレームになります。
家は思い出がたくさんあるものなのでせめて何かを残せないかと依頼をいただきましたので、解体業者さんに無理言って柱を1本分けてもらいました。
それを製材して作成したのがこのフォトフレームです。
材質は決して良くなかったのですがプレポリマー加工を施し、仕上げにワックスを塗ってアンティークな感じに仕上げました。
依頼をいただいた方にはとても喜んでいただきました。
家は無くなってしまいましたがその一部が作品として残る事は、依頼者の方には思い出が残り、私はその手助けができ、木にとっても ”大地に芽を出し木になって” ”木材として家になり” そして ”作品として写真を飾る” という人で言えば第三の人生を送ることができ、私にとってはこんなにやりがいのある仕事はありません。
ご依頼があればなるべくご要望に沿えるように致しますので、上記のような事や思い出の木などがありましたらぜひ、ご相談ください。