あの悲しくも美しいお話の舞台イタリア、ヴェローナ、このお屋敷に住んでいたジュリエッタというお嬢様がジュリエットのモデルなのだとか。
バルコニーと窓が素敵なあの家を小さく作りサーモンピンクの薔薇を壁に這わせてアンティーク風の額縁に入れました。
ただ・・印象的なあのバルコニーはファンの要望で後に増築されたのだとか・・
今回は2階のバルコニーを作りたかったので
いつもより大きめで作品サイズは写真2L版くらいの大きさです。
側面の窓からはバルコニーの様子を、裏面の窓からはジュリエットのお部屋の様子を見ることができます。
バルコニー、ドア、窓枠、椅子などはクラフトバンドを使用してデコパージュ用のトップコートでつや出ししています。
本、手紙などは英字のペーパーと折り紙を使用しています。
壁は卵の紙ケースをカットしてレンガのような感じに作りアクリル絵の具で着色しました。
植物は写真をカラーコピーしたものを細かくカットし立体的に作っています。
ジュリエット気取りでバルコニーにたたずむネコ、庭でジュリエット像に成りきっているタツノオトシゴのオブジェ、食器、花瓶は市販品です。
私はいつも作品が完成した時「あー小さくなってこのなかに入りたい」と思うのですが、
今回は物語と登場人物が美し過ぎるのであきらめてネコとタツノオトシゴに託しました。(笑)(-_-;)
あの悲しくも美しいお話の舞台イタリア、ヴェローナ、このお屋敷に住んでいたジュリエッタというお嬢様がジュリエットのモデルなのだとか。
バルコニーと窓が素敵なあの家を小さく作りサーモンピンクの薔薇を壁に這わせてアンティーク風の額縁に入れました。
ただ・・印象的なあのバルコニーはファンの要望で後に増築されたのだとか・・
今回は2階のバルコニーを作りたかったので
いつもより大きめで作品サイズは写真2L版くらいの大きさです。
側面の窓からはバルコニーの様子を、裏面の窓からはジュリエットのお部屋の様子を見ることができます。
バルコニー、ドア、窓枠、椅子などはクラフトバンドを使用してデコパージュ用のトップコートでつや出ししています。
本、手紙などは英字のペーパーと折り紙を使用しています。
壁は卵の紙ケースをカットしてレンガのような感じに作りアクリル絵の具で着色しました。
植物は写真をカラーコピーしたものを細かくカットし立体的に作っています。
ジュリエット気取りでバルコニーにたたずむネコ、庭でジュリエット像に成りきっているタツノオトシゴのオブジェ、食器、花瓶は市販品です。
私はいつも作品が完成した時「あー小さくなってこのなかに入りたい」と思うのですが、
今回は物語と登場人物が美し過ぎるのであきらめてネコとタツノオトシゴに託しました。(笑)(-_-;)