Dの皿の白い花の部分に、棚板の珪石の粉の塊が付いてしまいました。(拡大写真参照)
Dの皿の希望があれば、練り上げ中皿(500円表示)2枚サービスしますので、中皿の購入ではなく番号指定お願いします。
瀬戸半磁器の粘土を、練上用顔料で着色し組合わせて模様を作リ、それを金太郎飴のように伸して切り分け、それをまた組み合わせて模様を作り上げていく「練り上げ」の技法による作品です。
顔料で絵を描く作業は一切やっておらず、模様は裏側まで繋がっています。
練り上げ大皿は、模様をはめ込んだ模様の粘土を16mmの厚さに円形に伸ばします。それを8mmの板を二枚並べて、切り糸で切り分けます。それを真ん中の模様か見えるように開くと、左右対称の模様の8mmの厚さの粘土2枚になります。それを6mmまで伸ばして型に入れて作ります。
Dの皿の白い花の部分に、棚板の珪石の粉の塊が付いてしまいました。(拡大写真参照)
Dの皿の希望があれば、練り上げ中皿(500円表示)2枚サービスしますので、中皿の購入ではなく番号指定お願いします。
瀬戸半磁器の粘土を、練上用顔料で着色し組合わせて模様を作リ、それを金太郎飴のように伸して切り分け、それをまた組み合わせて模様を作り上げていく「練り上げ」の技法による作品です。
顔料で絵を描く作業は一切やっておらず、模様は裏側まで繋がっています。
練り上げ大皿は、模様をはめ込んだ模様の粘土を16mmの厚さに円形に伸ばします。それを8mmの板を二枚並べて、切り糸で切り分けます。それを真ん中の模様か見えるように開くと、左右対称の模様の8mmの厚さの粘土2枚になります。それを6mmまで伸ばして型に入れて作ります。