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「色が変化する 麴塵染」シルクオーガンジーロングストール

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伝統の染め 色が変化する麴塵染めシルクオーガンジー(シルク100%)群馬県桐生産 シルク100%の薄地オーガンジーの房付きストールです。 極薄の透ける素材です未精錬でややハリのある風合いですが硬くはありません。 わずかに入った細太の糸が表情を豊かにしています。 オーガンジーの生地は、麴塵染め(きくじんそめ)の発色が大変良いです。 麴塵染めの変化する色を存分にお楽しみ頂けます。 サイズ 幅約         39cm 長さ約    200㎝(房含む) 素材      シルク100% 重さ約         26g   アクセサリー等の引っ掛けにご注意くださいませ。 蛍光灯で 加茂川鼠色に変化します。 写真 2枚目・4枚目・6枚目・8枚目・10枚目・12枚目 蛍光灯で撮影しました。   太陽光・白熱灯で 赤白橡色(あかしろつるばみいろ)に変化します。 写真 1枚目・3枚目・5枚目・7枚目・9枚目・11枚目 太陽光で撮影しました。 太陽光の強い光 弱い光によって色味が常に変化しています。 信じて頂ける方のみ お買い上げ下さいませ。 桐生織物の歴史は1300年程あると言われています。 「西の西陣(織)・東の桐生(織)」と伝えられるほど広く知れ渡り1977年(昭和52年)には、伝統工芸品として 認められ今日まで受け継がれて来ました。 柔らかな素材や高級感のある桐生織は、今でも多くの方に愛用されています。 麴塵染は 中国の周王朝時代 今から 3000年前にはすでに存在していた とされています 日本には 820年(弘仁11年)嵯峨天皇の時代にはいて来ました 天皇以外 決して使用することが出来ない色で「絶対禁色」と呼ばれました 麴塵染は「紫草と苅安」で染められていました 現代においても 即位の礼の中での 最重要の儀式などに 着用されています お洗濯方法 漂白剤の入た洗剤は使用しないでください。 軽く押し洗いでお願いいたします。 アイロン普通にお掛け下さい。 陰干しして下さい。
伝統の染め 色が変化する麴塵染めシルクオーガンジー(シルク100%)群馬県桐生産 シルク100%の薄地オーガンジーの房付きストールです。 極薄の透ける素材です未精錬でややハリのある風合いですが硬くはありません。 わずかに入った細太の糸が表情を豊かにしています。 オーガンジーの生地は、麴塵染め(きくじんそめ)の発色が大変良いです。 麴塵染めの変化する色を存分にお楽しみ頂けます。 サイズ 幅約         39cm 長さ約    200㎝(房含む) 素材      シルク100% 重さ約         26g   アクセサリー等の引っ掛けにご注意くださいませ。 蛍光灯で 加茂川鼠色に変化します。 写真 2枚目・4枚目・6枚目・8枚目・10枚目・12枚目 蛍光灯で撮影しました。   太陽光・白熱灯で 赤白橡色(あかしろつるばみいろ)に変化します。 写真 1枚目・3枚目・5枚目・7枚目・9枚目・11枚目 太陽光で撮影しました。 太陽光の強い光 弱い光によって色味が常に変化しています。 信じて頂ける方のみ お買い上げ下さいませ。 桐生織物の歴史は1300年程あると言われています。 「西の西陣(織)・東の桐生(織)」と伝えられるほど広く知れ渡り1977年(昭和52年)には、伝統工芸品として 認められ今日まで受け継がれて来ました。 柔らかな素材や高級感のある桐生織は、今でも多くの方に愛用されています。 麴塵染は 中国の周王朝時代 今から 3000年前にはすでに存在していた とされています 日本には 820年(弘仁11年)嵯峨天皇の時代にはいて来ました 天皇以外 決して使用することが出来ない色で「絶対禁色」と呼ばれました 麴塵染は「紫草と苅安」で染められていました 現代においても 即位の礼の中での 最重要の儀式などに 着用されています お洗濯方法 漂白剤の入た洗剤は使用しないでください。 軽く押し洗いでお願いいたします。 アイロン普通にお掛け下さい。 陰干しして下さい。
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    「色が変化する 麴塵染」シルクオーガンジーロングストール

    作家・ブランドのレビュー 星4
    加茂川鼠色は見てとれるのですが、赤白橡色への変化が少ししか見て取れません。光源によって変化するとの事なので、いっぱい活用したいと思います。
    2022年6月22日
    by 1235328yk
    azamijoさんのショップ
    azamijoからの返信
    この度は、麴塵染シルクオーガンジーロングストールを ご購入頂きまして有難うございます。 赤白橡色の変化は、太陽光の光の強さによって大変変わってしまいます。 これからの季節、太陽光が強くなって来ますので変わってきます! 期待して下さいませ、ありがとうございました。(*^_^*)
    作家・ブランドのレビュー 星4
    2022年6月22日 by 1235328yk

    加茂川鼠色は見てとれるのですが、赤白橡色への変化が少ししか見て取れません。光源によって変化するとの事なので、いっぱい活用したいと思います。

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