今回、整理しなおしまして、5種類の皿を揃えました。
「青い鳥と紅白の花」(下地が薄緑)、「二色の大輪の花」(真ん中がピンク)、「二色の大輪の花」(真ん中がブルー)、「3本のひまわり」(真ん中がレモンイエロー)、「3本のひまわり」(真ん中が濃いイエロー)がありますので、作品を指定してお選びください。
瀬戸半磁器の粘土を、練上用顔料で着色し組合わせて模様を作リ、それを金太郎飴のように伸して切り分け、それをまた組み合わせて模様を作り上げていく「練り上げ」の技法による作品です。
顔料で絵を描く作業は一切やっておらず、模様は裏側まで繋がっています。
練り上げ大皿は、模様をはめ込んだ模様の粘土を16mmの厚さに円形に伸ばします。それを8mmの板を二枚並べて、切り糸で切り分けます。それを真ん中の模様か見えるように開くと、左右対称の模様の8mmの厚さの粘土2枚になります。それを6mmまで伸ばして型に入れて作ります。
今回、2枚揃う作品がありませんでしたが、制作して出来上がりましたら出品したいと思います。
今回、整理しなおしまして、5種類の皿を揃えました。
「青い鳥と紅白の花」(下地が薄緑)、「二色の大輪の花」(真ん中がピンク)、「二色の大輪の花」(真ん中がブルー)、「3本のひまわり」(真ん中がレモンイエロー)、「3本のひまわり」(真ん中が濃いイエロー)がありますので、作品を指定してお選びください。
瀬戸半磁器の粘土を、練上用顔料で着色し組合わせて模様を作リ、それを金太郎飴のように伸して切り分け、それをまた組み合わせて模様を作り上げていく「練り上げ」の技法による作品です。
顔料で絵を描く作業は一切やっておらず、模様は裏側まで繋がっています。
練り上げ大皿は、模様をはめ込んだ模様の粘土を16mmの厚さに円形に伸ばします。それを8mmの板を二枚並べて、切り糸で切り分けます。それを真ん中の模様か見えるように開くと、左右対称の模様の8mmの厚さの粘土2枚になります。それを6mmまで伸ばして型に入れて作ります。
今回、2枚揃う作品がありませんでしたが、制作して出来上がりましたら出品したいと思います。