文庫サイズ。全36ページ。
2020年3月に個展で発表した作品のカタログ的詩集。
「花びらbooks」とは、小さな折本のこと。
花びらのようにひらひらと開いていくイメージがあり、命名しました。
両A面的に、どちらからも読めて、タイトルが違います。
右の表紙から読むバージョンと左の表紙から読むバージョンでは、違う感触。
読後感も違うし、内容も違って感じます。
その小さな本の写真と詩を掲載しています。右からと左からの詩どちらも掲載。
「糸音・檸檬」「マニマニ・まにまに」「サラサのほとり・照る闇に」
「緑硝子の上・花雫の下」「こどもの夜の時間・おとなの朝の時間」
「瞳・窓」「未来の鏡・過去の箱」「人魚の青春・魚の永遠」
の8種、16篇、全てを掲載。
表紙を変えたバージョンの作品写真も全て掲載。見応えがあります!
展示の際は、即完売した写真詩集です。増刷しましたので、ぜひ!
オンデマンド印刷。
「ゾクゾク文庫」とは、続々と文庫を作っていくこと、
見て、読んで、ゾクゾクする!という意味です!
文庫サイズ。全36ページ。
2020年3月に個展で発表した作品のカタログ的詩集。
「花びらbooks」とは、小さな折本のこと。
花びらのようにひらひらと開いていくイメージがあり、命名しました。
両A面的に、どちらからも読めて、タイトルが違います。
右の表紙から読むバージョンと左の表紙から読むバージョンでは、違う感触。
読後感も違うし、内容も違って感じます。
その小さな本の写真と詩を掲載しています。右からと左からの詩どちらも掲載。
「糸音・檸檬」「マニマニ・まにまに」「サラサのほとり・照る闇に」
「緑硝子の上・花雫の下」「こどもの夜の時間・おとなの朝の時間」
「瞳・窓」「未来の鏡・過去の箱」「人魚の青春・魚の永遠」
の8種、16篇、全てを掲載。
表紙を変えたバージョンの作品写真も全て掲載。見応えがあります!
展示の際は、即完売した写真詩集です。増刷しましたので、ぜひ!
オンデマンド印刷。
「ゾクゾク文庫」とは、続々と文庫を作っていくこと、
見て、読んで、ゾクゾクする!という意味です!