トルコの伝統的な技法「イーネオヤ」で編んだ小花のモチーフをピアスにしました。
イーネオヤは糸と縫い針で結び目を一針一針結いながら作る立体刺しゅうの一種です。
かぎ針編みにはない、独特な編み目の美しさをお楽しみください。
イーネオヤで編んだ小花のモチーフを同系色でまとめて小さな花束のピアスにしました。
小花の色はオブルー系で配色は左右対称にしました。
左右を入れ替えてつけることで2通りのニュアンスで楽しめます。
モチーフの小花の開き加減は多少調節ができますので
閉じてしまった場合でも簡単に元に戻ります。
強く引っ張らないでやさしくお取り扱いください。
オヤ糸は毛羽立ちが少なく、キラキラとした光沢が美しい糸です。
一本の糸から編み出したアクセサリーはとても軽い着け心地となっています。
「オヤ」は編み目を密に固めに仕上げるという特徴がありますが、
あくまでも編み物ですので編み目をひっかけると型崩れの恐れがあります。
つけはずしの際はモチーフを引っ張らず、金具をお持ちくださるようお願いします。
また、火に近づけると溶けてしまいますのでご注意ください。
全長:約4.5cm モチーフ長:約3cm、花1個の直径2cm(開いたとき)
素材:モチーフ/トルコ製オヤ糸(ポリエステル)
ピアス金具/鉄製
≪トルコの「オヤ」について≫
トルコの伝統的な技法「オヤ」は大きく分けて3種類あります。
縫い針で結び目を作りながら編みつなぐ「イーネオヤ」
かぎ針で細かく編んでいく「トゥーオヤ」
タティングレースに似た「メキッキオヤ」
主にトルコの女性が頭につけるスカーフのふち飾りとして「オヤ」が使用されます。
「オヤ」をきれいに編めることがいいお嫁さんの条件といわれるほど
トルコの女性にとってはなくてはならないものです。
トルコの伝統的な技法「イーネオヤ」で編んだ小花のモチーフをピアスにしました。
イーネオヤは糸と縫い針で結び目を一針一針結いながら作る立体刺しゅうの一種です。
かぎ針編みにはない、独特な編み目の美しさをお楽しみください。
イーネオヤで編んだ小花のモチーフを同系色でまとめて小さな花束のピアスにしました。
小花の色はオブルー系で配色は左右対称にしました。
左右を入れ替えてつけることで2通りのニュアンスで楽しめます。
モチーフの小花の開き加減は多少調節ができますので
閉じてしまった場合でも簡単に元に戻ります。
強く引っ張らないでやさしくお取り扱いください。
オヤ糸は毛羽立ちが少なく、キラキラとした光沢が美しい糸です。
一本の糸から編み出したアクセサリーはとても軽い着け心地となっています。
「オヤ」は編み目を密に固めに仕上げるという特徴がありますが、
あくまでも編み物ですので編み目をひっかけると型崩れの恐れがあります。
つけはずしの際はモチーフを引っ張らず、金具をお持ちくださるようお願いします。
また、火に近づけると溶けてしまいますのでご注意ください。
全長:約4.5cm モチーフ長:約3cm、花1個の直径2cm(開いたとき)
素材:モチーフ/トルコ製オヤ糸(ポリエステル)
ピアス金具/鉄製
≪トルコの「オヤ」について≫
トルコの伝統的な技法「オヤ」は大きく分けて3種類あります。
縫い針で結び目を作りながら編みつなぐ「イーネオヤ」
かぎ針で細かく編んでいく「トゥーオヤ」
タティングレースに似た「メキッキオヤ」
主にトルコの女性が頭につけるスカーフのふち飾りとして「オヤ」が使用されます。
「オヤ」をきれいに編めることがいいお嫁さんの条件といわれるほど
トルコの女性にとってはなくてはならないものです。