ソルフェジオ音階の中で代表的な528hzを含む(MI)の音階の吊り下げ型チャイムバー(ヒーリングバー)です。
デジタル信号ではないアナログの生音をお楽しみ下さい。
(MI)528hz の周波数はDNAの修復 理想への変換 奇跡 を呼ぶと言いますが
現代科学で立証されてはいません。
しかし いまだに人気のある周波数です。
チャイムバーは音叉とは違い単一周波数528hzの発振ではありません。
発振周波数は528hzを中心に525hzと531hzが発振中に前後して現れてきます。
心地よいウネリを感じて頂けます。 また531hzは元々の状態に戻す周波数と言われています。(音程による生理効果は専門家ではないので当方は保証はできませんが)
両端解放式チャイムバーは1/3倍音を出し易いという特徴があります。そのためソルフェジオ音階のアーススター(174hz)に近い音階も倍音として発振します。
今回の製作のこだわりはこうした低い倍音もよく出せるようなサイズのパイプを使用しました。
音叉ほどの長時間共鳴ではありませんが、1分近くの共鳴音を聴くことが出来ます。 材質はスチール(鋼管)です。
チャイムバーをリーズナブルな価格でかつ安定した音程でご利用いただく為に選びました。
チャイムバーに使用する金属は膨張係数が少ない方が温度変化に対して安定した音程が得られます。
膨張係数を金属毎に紹介します。
・アルミニウム 23
・真鍮 19
・SUS304(磁石がくっつかないステンレス) 17.3
・スチール(鋼管) 12.1
・SUS410(磁石がくっつくステンレス) 10.4
お手入れについて
金属は時効と言いまして時間経過に伴い硬化して行く特徴があります。最硬化後 崩壊して行きます。
チャイムバーに用いたスチールパイプは長い年月を経たものを使用しています。
内部は製作後の劣化を防ぐ為にシャーシブラックを塗っていますが外部は磨き出しの素面をオイルで拭いた程度です。こうした仕上げの方が最もボリュームがあり、かつ長く響くチャイムバーになります。
音叉同様に季節の温度などの影響で設定周波数は若干変化します。単一周波数ではなく音を楽しむ楽器と捉えていただければ望外の喜びです。
ソルフェジオ音階の中で代表的な528hzを含む(MI)の音階の吊り下げ型チャイムバー(ヒーリングバー)です。
デジタル信号ではないアナログの生音をお楽しみ下さい。
(MI)528hz の周波数はDNAの修復 理想への変換 奇跡 を呼ぶと言いますが
現代科学で立証されてはいません。
しかし いまだに人気のある周波数です。
チャイムバーは音叉とは違い単一周波数528hzの発振ではありません。
発振周波数は528hzを中心に525hzと531hzが発振中に前後して現れてきます。
心地よいウネリを感じて頂けます。 また531hzは元々の状態に戻す周波数と言われています。(音程による生理効果は専門家ではないので当方は保証はできませんが)
両端解放式チャイムバーは1/3倍音を出し易いという特徴があります。そのためソルフェジオ音階のアーススター(174hz)に近い音階も倍音として発振します。
今回の製作のこだわりはこうした低い倍音もよく出せるようなサイズのパイプを使用しました。
音叉ほどの長時間共鳴ではありませんが、1分近くの共鳴音を聴くことが出来ます。 材質はスチール(鋼管)です。
チャイムバーをリーズナブルな価格でかつ安定した音程でご利用いただく為に選びました。
チャイムバーに使用する金属は膨張係数が少ない方が温度変化に対して安定した音程が得られます。
膨張係数を金属毎に紹介します。
・アルミニウム 23
・真鍮 19
・SUS304(磁石がくっつかないステンレス) 17.3
・スチール(鋼管) 12.1
・SUS410(磁石がくっつくステンレス) 10.4
お手入れについて
金属は時効と言いまして時間経過に伴い硬化して行く特徴があります。最硬化後 崩壊して行きます。
チャイムバーに用いたスチールパイプは長い年月を経たものを使用しています。
内部は製作後の劣化を防ぐ為にシャーシブラックを塗っていますが外部は磨き出しの素面をオイルで拭いた程度です。こうした仕上げの方が最もボリュームがあり、かつ長く響くチャイムバーになります。
音叉同様に季節の温度などの影響で設定周波数は若干変化します。単一周波数ではなく音を楽しむ楽器と捉えていただければ望外の喜びです。