Enjoy minne here
  1. minne ホーム  > 
  2. アート・写真  > 
  3. オブジェ・立体物  > 
  4. 昭和50年代の馬堀海岸駅

昭和50年代の馬堀海岸駅

お買い物の前に必ずterms of minne customerをご確認ください。

昭和61年に現在の駅舎に変わるまで、駅の入り口は今よりも大津側にありました。
現在でも階段やスラブ床板の遺構を見ることができます。
昭和40年頃までは現在の西友・馬堀店の辺りに海の家と砂浜が連なり、その向こうは遠浅の海が広がっていました。
しかし、昭和40年代前半の埋め立てにより駅から100m程だった波打ち際が、一気に300m以上離れてしまいました。
海岸を駅名にのみ留め、すっかり海が遠くなった頃の馬堀海岸駅を再現してみました。

もっと読む

お買い物の前に必ずterms of minne customerをご確認ください。

YOKOSUKA DIORAMA’S GALLERY


N.Nonaka

造形作家

N.Nonaka


将来の横須賀にジオラマ展示施設を作ることを夢見て活動しております

ログイン