ページの間に挟むタイプのしおりと、ページの角に被せるタイプのしおりを合体させ、魚の模様をカービングしました。
二つのタイプのしおりを合体させる事で、
・ページをめくる度にしおりを挟み直さなくてよい
・不意に外れて落ちる事がない
と言う二つの特徴を併せ持つ事ができました。
【使い方】
1. 「魚の頭側」を現在読んでいる章の終わりのページなど、区切りの良いページに挟みます。
2. 現在読んでいる箇所+5~10ページを重ねて左上に「魚の尾側」を被せます。
3. ページをめくる時はページの下側に指を当てて、右へスライドさせるようにするとしおりに触れる事無くめくる事ができます。
4. 「魚の尾側」に被せたページを読み終えたら、コーヒーでも飲んで一休みしましょう。
【特徴】
・しばらくの間しおりを挟み直す事無く読み進める事ができます。
・魚の頭側が本に挟まっているので、カバンの中などで不意に落ちづらい構造になっています。
・章の終わりまであとどのくらいなのか分かりやすくなります。
・文庫、新書、単行本など様々なサイズの本に使えます(サンプル写真では文庫本に使用しています)
・縦書きの右から左へ読み進める本を前提に設計しています。横書きの左から右へ読み進める本には向いていません。「魚の尾側」を右上に被せる事で使えなくはないですが、魚の胴体が横向きになるため、文庫や新書では挟みきれなくなります。
【素材】
牛ヌメ革
ページの間に挟むタイプのしおりと、ページの角に被せるタイプのしおりを合体させ、魚の模様をカービングしました。
二つのタイプのしおりを合体させる事で、
・ページをめくる度にしおりを挟み直さなくてよい
・不意に外れて落ちる事がない
と言う二つの特徴を併せ持つ事ができました。
【使い方】
1. 「魚の頭側」を現在読んでいる章の終わりのページなど、区切りの良いページに挟みます。
2. 現在読んでいる箇所+5~10ページを重ねて左上に「魚の尾側」を被せます。
3. ページをめくる時はページの下側に指を当てて、右へスライドさせるようにするとしおりに触れる事無くめくる事ができます。
4. 「魚の尾側」に被せたページを読み終えたら、コーヒーでも飲んで一休みしましょう。
【特徴】
・しばらくの間しおりを挟み直す事無く読み進める事ができます。
・魚の頭側が本に挟まっているので、カバンの中などで不意に落ちづらい構造になっています。
・章の終わりまであとどのくらいなのか分かりやすくなります。
・文庫、新書、単行本など様々なサイズの本に使えます(サンプル写真では文庫本に使用しています)
・縦書きの右から左へ読み進める本を前提に設計しています。横書きの左から右へ読み進める本には向いていません。「魚の尾側」を右上に被せる事で使えなくはないですが、魚の胴体が横向きになるため、文庫や新書では挟みきれなくなります。
【素材】
牛ヌメ革