革の部分には本革(牛)を採用しています。
使い込んでいく内に金属部分が酸化していくことで
味が出てくるのも楽しんでいただけます。
4枚目のお写真参照
革の部分の長さが2パターンございます。
こちら長いタイプのご紹介です。
全長16cm
革の部分には本革(牛)を採用しています。
使い込んでいく内に金属部分が酸化していくことで
味が出てくるのも楽しんでいただけます。
4枚目のお写真参照
革の部分の長さが2パターンございます。
こちら長いタイプのご紹介です。
全長16cm