名前は怖そうですが、基本はルーレットからきています。
家庭で出来る、ちょっとレトロでアナログなゲームなのです。
このゲームは電気・電池がいりません。 実にエコロジカルなゲームです。
お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばぁちゃん、そして子供たちと、
この台を囲んで楽しめば、忘れていた「昭和のにおい」がしてくるはずです。
さて、遊び方は(ほんの一例ですが)、まず親と子を作ります。・・・といっても、だれが台を回すか、だれが玉を落とすかだけの話しなので、その時の人数で、代わる代わる親(台を回す人)と、子(玉を落とす人)をしていきましょう。
ポイントは自分で回して、自分で玉を落とさないことです。
そして、落とした玉が、赤い穴に入るとそれは「天国」つまりプラスの点数。
黒の穴に入ると、それが「地獄」マイナスの点数となります。
玉の入った点数と、台受け(下側)の数字を掛けて(例:赤穴の15と台受け側の点数が3であれば、45点プラスとなります。)点数を競います。 このように掛け算をするところが、このゲームの怖いところです。 もし、転がした玉が、黒「地獄」側の15であれば、マイナス15X3で、マイナス45点となってしまうわけです。
10回プレーして1ゲームとします。
その合計数で順位、または、勝ち負けを決めるといったところです。
いかがでしょう?
名前は怖そうですが、基本はルーレットからきています。
家庭で出来る、ちょっとレトロでアナログなゲームなのです。
このゲームは電気・電池がいりません。 実にエコロジカルなゲームです。
お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばぁちゃん、そして子供たちと、
この台を囲んで楽しめば、忘れていた「昭和のにおい」がしてくるはずです。
さて、遊び方は(ほんの一例ですが)、まず親と子を作ります。・・・といっても、だれが台を回すか、だれが玉を落とすかだけの話しなので、その時の人数で、代わる代わる親(台を回す人)と、子(玉を落とす人)をしていきましょう。
ポイントは自分で回して、自分で玉を落とさないことです。
そして、落とした玉が、赤い穴に入るとそれは「天国」つまりプラスの点数。
黒の穴に入ると、それが「地獄」マイナスの点数となります。
玉の入った点数と、台受け(下側)の数字を掛けて(例:赤穴の15と台受け側の点数が3であれば、45点プラスとなります。)点数を競います。 このように掛け算をするところが、このゲームの怖いところです。 もし、転がした玉が、黒「地獄」側の15であれば、マイナス15X3で、マイナス45点となってしまうわけです。
10回プレーして1ゲームとします。
その合計数で順位、または、勝ち負けを決めるといったところです。
いかがでしょう?