こちら舞をする巫女の衣装を着せた狐のぬいぐるみです。
・狐本体・
手足はボタンで留めてあり裸なら多少動かせますが、衣装があるとほぼ動きません。
目はウッドビーズ、鼻はグレーの刺繍です。目元に朱の絹糸でお化粧をしてあります。
メインに使っているグレーの花柄生地は、白い花柄生地を墨汁で染めたものです。
・衣装・
一番下に着ている白の着物の下には、赤い生地で衿をつけています。袴は行灯袴(スカート型)で、しっぽが出る部分には穴を開けています。
その上に着ている白い衣装(千早)の背面は、リリアンで模様をつけました。
冠と、右手に持っている鈴は金属パーツを組み合わせてあります。
着せ替えのぬいぐるみではありませんが、衣装はすべてピケ等で端処理をしています。着物も縫い止めず紐で縛っていますが、一番上に来ている白い衣装(千早)を結んである赤いリリアンだけはボンドで留めています。
こちら舞をする巫女の衣装を着せた狐のぬいぐるみです。
・狐本体・
手足はボタンで留めてあり裸なら多少動かせますが、衣装があるとほぼ動きません。
目はウッドビーズ、鼻はグレーの刺繍です。目元に朱の絹糸でお化粧をしてあります。
メインに使っているグレーの花柄生地は、白い花柄生地を墨汁で染めたものです。
・衣装・
一番下に着ている白の着物の下には、赤い生地で衿をつけています。袴は行灯袴(スカート型)で、しっぽが出る部分には穴を開けています。
その上に着ている白い衣装(千早)の背面は、リリアンで模様をつけました。
冠と、右手に持っている鈴は金属パーツを組み合わせてあります。
着せ替えのぬいぐるみではありませんが、衣装はすべてピケ等で端処理をしています。着物も縫い止めず紐で縛っていますが、一番上に来ている白い衣装(千早)を結んである赤いリリアンだけはボンドで留めています。