山葡萄の樹皮で編みました。
網代編みですが、私は普通は縦と横の幅を合わせ、同じような質感のヒゴを使い編みますが、
このミニ籠は、縦のヒゴと横のヒゴの幅と質感を変えて編みました。
見方、光の当たり方によって縦のヒゴも横のヒゴもそれぞれ目立ち、ちょっと面白いと思います。
持ち手は三つ編みにしたヒゴを使いました。
山葡萄の蔓は黒く変化、育つのを期待する不思議というか面白い素材です。
付けている間にいつの間にか黒く光って来ます
蔓は国産のものです。産地は北海道、青森、福島、秋田、山形県等です。
取り付け紐は調節可能な約80cmになっております。変更を御希望の時は御連絡下さい
山葡萄の樹皮で編みました。
網代編みですが、私は普通は縦と横の幅を合わせ、同じような質感のヒゴを使い編みますが、
このミニ籠は、縦のヒゴと横のヒゴの幅と質感を変えて編みました。
見方、光の当たり方によって縦のヒゴも横のヒゴもそれぞれ目立ち、ちょっと面白いと思います。
持ち手は三つ編みにしたヒゴを使いました。
山葡萄の蔓は黒く変化、育つのを期待する不思議というか面白い素材です。
付けている間にいつの間にか黒く光って来ます
蔓は国産のものです。産地は北海道、青森、福島、秋田、山形県等です。
取り付け紐は調節可能な約80cmになっております。変更を御希望の時は御連絡下さい