作品説明
人気の馬蹄型コインケースです。
コインが確認しやすくとても使い勝手がいいです。
お札を4つ折りで収納できるポケットも付けました。
サイズは通常販売されているものよりも一回りコンパクトにしてあります。
革は国産タンナーの上質なヌメ革(ヴィンセント茶色)を使用。
使い込むほどに味が出るタイプの革です。コバ部分も丁寧に磨いて仕上げました。
縫い糸は橋印の最高級麻糸を使い5mmピッチで仕上げているためカジュアルな雰囲気です。
また縫い目がキレイに出るヨーロッパ目打ちで穴開けしています。
完全ハンドメイドで一針ずつ丁寧に仕上げましたので、末永くご愛用いただけると幸いです。
馬蹄型コインケースはその形状と革の摩擦のみでフタを止めておく構造です。
ところが、革は伸びる性質がありますので段々とフタが緩くなってしまうことが多いのです。
そういった状況を防ぐため開閉の具合はキツ目に仕上げてあります。
使用するにしたがって革が伸び、丁度よくなると思います。
3枚目の画像に写っている硬貨はアメリカ1セント硬貨(直径約19mm)です。
1円硬貨が直径20mmですのでサイズ感の参考にしてください。
アメリカでは、1セント硬貨は「ラッキーペニー」などとも呼ばれ、道に落ちている1セント硬貨を拾うと良いことが起こると言われています。
購入してくださった方にささやかな幸運が訪れるよう1セント硬貨一枚を同封してお届けします。
日常のお手入れについては乾いた布で軽く磨いていただければ十分だと思います。
こだわりたい方は、ラナパー、ミンクオイル等を必要に応じご利用ください。
天然皮革を使用し手縫いで仕上げていますので、色むら、トラ、しわ、縫い目の乱れ等がある場合があります。
これらは合成皮革、ミシン縫いにはない完全ハンドメイドならではの味とご理解ください。
人気の馬蹄型コインケースです。
コインが確認しやすくとても使い勝手がいいです。
お札を4つ折りで収納できるポケットも付けました。
サイズは通常販売されているものよりも一回りコンパクトにしてあります。
革は国産タンナーの上質なヌメ革(ヴィンセント茶色)を使用。
使い込むほどに味が出るタイプの革です。コバ部分も丁寧に磨いて仕上げました。
縫い糸は橋印の最高級麻糸を使い5mmピッチで仕上げているためカジュアルな雰囲気です。
また縫い目がキレイに出るヨーロッパ目打ちで穴開けしています。
完全ハンドメイドで一針ずつ丁寧に仕上げましたので、末永くご愛用いただけると幸いです。
馬蹄型コインケースはその形状と革の摩擦のみでフタを止めておく構造です。
ところが、革は伸びる性質がありますので段々とフタが緩くなってしまうことが多いのです。
そういった状況を防ぐため開閉の具合はキツ目に仕上げてあります。
使用するにしたがって革が伸び、丁度よくなると思います。
3枚目の画像に写っている硬貨はアメリカ1セント硬貨(直径約19mm)です。
1円硬貨が直径20mmですのでサイズ感の参考にしてください。
アメリカでは、1セント硬貨は「ラッキーペニー」などとも呼ばれ、道に落ちている1セント硬貨を拾うと良いことが起こると言われています。
購入してくださった方にささやかな幸運が訪れるよう1セント硬貨一枚を同封してお届けします。
日常のお手入れについては乾いた布で軽く磨いていただければ十分だと思います。
こだわりたい方は、ラナパー、ミンクオイル等を必要に応じご利用ください。
天然皮革を使用し手縫いで仕上げていますので、色むら、トラ、しわ、縫い目の乱れ等がある場合があります。
これらは合成皮革、ミシン縫いにはない完全ハンドメイドならではの味とご理解ください。