オレンジ色のマム(小菊)、白い小花のユーフォルビアや、葉色の美しいリーフ類を使った一鉢です。黄金葉のベロニカは、花穂を伸ばして青色の花を咲かせます。比較的成長が遅い植物を中心に使用していますのでこのまま長く楽しんで頂けます。鉢は、独特のざらつき感を出したアンティーク風ポット、じめじめとうっとおしい梅雨のこの時期、元気をくれるビタミンカラーの寄せ植えです。
【使用している植物】
1. オレンジ色のマム(小菊)
2. ユーフォルビア・ダイアモンドスター
3. 鑑賞用トウガラシ・パープルフラッシュ
4. アルテルナンテラ・マーブルクイーン
5. ワイヤープラント・スペード
6. コロキア・ワイヤースター
7. ベロニカ・アズテックゴールド
【置き場所】
屋外の半日ほど日があたる場所、もしくは半日陰(直接、日光はあたらないけれど、とても明るい木陰や軒下など)で管理して下さい。室内で鑑賞して頂けますが、数日程度、室内で楽しんだら、また屋外に出して日光浴をさせてあげてください。日光がまったくあたらないと、花が咲かなくなったり、葉色が悪くなります。
雨の日は、花が痛みますので軒下などに取り込んで下さい。
【水やり】
水やりは表面の水苔が乾いてきてから、花に直接かからぬよう、株もとに水やりしてください。鉢底から水が流れ出るくらい、たっぷりと与えて下さい。
比較的乾燥に強い植物でお作りしてありますので、いつもじめじめした状態にすると、根腐れや徒長をしますので、めりはりのある水やりをお奨めします。
なお、非常に通水性の高い用土を使用しているので、一部に水をかけても全体に水がまわりません。水やりは鉢全体にかけてください。
【お手入れ】
ほとんどお手入れは不要で、このままの状態で長く楽しめます。
咲き終わったマムの花は、花首から切り取って下さい。一度、現在咲いているお花が終わったら切り戻しをして頂くと、再度、花芽がついて、咲き戻します。
リーフ類の草丈が伸びてきたら、適当な長さで切り戻ししてもらうと、現在のまま形が保てます。
検索用:フラワー、ガーデニング、ギャザリング、寄せ植え、ギフト、初夏、ボタニカル、オレンジ、
画像撮影日:2018年6月17日
オレンジ色のマム(小菊)、白い小花のユーフォルビアや、葉色の美しいリーフ類を使った一鉢です。黄金葉のベロニカは、花穂を伸ばして青色の花を咲かせます。比較的成長が遅い植物を中心に使用していますのでこのまま長く楽しんで頂けます。鉢は、独特のざらつき感を出したアンティーク風ポット、じめじめとうっとおしい梅雨のこの時期、元気をくれるビタミンカラーの寄せ植えです。
【使用している植物】
1. オレンジ色のマム(小菊)
2. ユーフォルビア・ダイアモンドスター
3. 鑑賞用トウガラシ・パープルフラッシュ
4. アルテルナンテラ・マーブルクイーン
5. ワイヤープラント・スペード
6. コロキア・ワイヤースター
7. ベロニカ・アズテックゴールド
【置き場所】
屋外の半日ほど日があたる場所、もしくは半日陰(直接、日光はあたらないけれど、とても明るい木陰や軒下など)で管理して下さい。室内で鑑賞して頂けますが、数日程度、室内で楽しんだら、また屋外に出して日光浴をさせてあげてください。日光がまったくあたらないと、花が咲かなくなったり、葉色が悪くなります。
雨の日は、花が痛みますので軒下などに取り込んで下さい。
【水やり】
水やりは表面の水苔が乾いてきてから、花に直接かからぬよう、株もとに水やりしてください。鉢底から水が流れ出るくらい、たっぷりと与えて下さい。
比較的乾燥に強い植物でお作りしてありますので、いつもじめじめした状態にすると、根腐れや徒長をしますので、めりはりのある水やりをお奨めします。
なお、非常に通水性の高い用土を使用しているので、一部に水をかけても全体に水がまわりません。水やりは鉢全体にかけてください。
【お手入れ】
ほとんどお手入れは不要で、このままの状態で長く楽しめます。
咲き終わったマムの花は、花首から切り取って下さい。一度、現在咲いているお花が終わったら切り戻しをして頂くと、再度、花芽がついて、咲き戻します。
リーフ類の草丈が伸びてきたら、適当な長さで切り戻ししてもらうと、現在のまま形が保てます。
検索用:フラワー、ガーデニング、ギャザリング、寄せ植え、ギフト、初夏、ボタニカル、オレンジ、
画像撮影日:2018年6月17日