陶器のカップです。カップは陶芸家が作りました。
とらねこのしっぽが持ち手になっているつもりです。
後ろ姿が気に入っています(=^・^=)
茶呉須の色と青色が良く合います。
白土に下絵をして中にきれいな深い青の釉薬、外側に薄い青の釉薬をかけて最高温度1230度で2度焼いてます。
ねこと持ち手部分は透明釉薬をかけずにマットな(ざらっとした)質感です。
質感の違いにもこだわりました。
カップの上部の径9・2㎝、高さ8㎝、底の径6・2㎝(概寸)
陶器のカップです。カップは陶芸家が作りました。
白土に猫や花や葉を描いてから素焼き、色素や釉薬で色をつけ、
内側は乳白の釉薬、外側に水色の釉薬を掛け、最高温度1230度で2度焼いています。
春の花、チューリップを描きました。きれいな色が出ました。
花や葉の部分は一部つやあり、ざらっとしたマットな質感のところもあり、変化をつけています。
黒猫部分は黒マット釉薬です。
カップの裏にはねずみを描きました。
黒猫のしっぽが持ち手になっているデザインです。
一点一点手描きなので今回と全く同じものはできません。
カップの上部の径9・2㎝、高さ8㎝、底6・2㎝(概寸)
陶器のカップです。カップは陶芸家が作りました。
とらねこのしっぽが持ち手になっているつもりです。
後ろ姿が気に入っています(=^・^=)
茶呉須の色と青色が良く合います。
白土に下絵をして中にきれいな深い青の釉薬、外側に薄い青の釉薬をかけて最高温度1230度で2度焼いてます。
ねこと持ち手部分は透明釉薬をかけずにマットな(ざらっとした)質感です。
質感の違いにもこだわりました。
カップの上部の径9・2㎝、高さ8㎝、底の径6・2㎝(概寸)
陶器のカップです。カップは陶芸家が作りました。
白土に猫や花や葉を描いてから素焼き、色素や釉薬で色をつけ、
内側は乳白の釉薬、外側に水色の釉薬を掛け、最高温度1230度で2度焼いています。
春の花、チューリップを描きました。きれいな色が出ました。
花や葉の部分は一部つやあり、ざらっとしたマットな質感のところもあり、変化をつけています。
黒猫部分は黒マット釉薬です。
カップの裏にはねずみを描きました。
黒猫のしっぽが持ち手になっているデザインです。
一点一点手描きなので今回と全く同じものはできません。
カップの上部の径9・2㎝、高さ8㎝、底6・2㎝(概寸)