自然釉窯変大壺(鹿壺)
穴窯の火前で焼成の大壺です。(7日間余)
高さ50.5cm胴径47cm
越前土の輪積ねじ立て成形(伝統技法)
楢薪を二千束燃やし焼成中、薪がぶつかり火床に
転びました。灰が高温で熔けガラス化し岩のようにカセた色合いと立てと斜めに流れた青磁色の自然釉の景色と様々に変化し見ごたえがある壺です。正面のカセゴマは鹿が駆け登るかのような景色となっていて、楽しい焼き物です。使い込むほどに自然釉と土の色合いがくっきりと深い色に変化して参ります。実物をご覧になってご不満の場合は返品ください。とても楽しく満足のいく焼き上がりです。
塙 幸次郎 作
自然釉窯変大壺(鹿壺)
穴窯の火前で焼成の大壺です。(7日間余)
高さ50.5cm胴径47cm
越前土の輪積ねじ立て成形(伝統技法)
楢薪を二千束燃やし焼成中、薪がぶつかり火床に
転びました。灰が高温で熔けガラス化し岩のようにカセた色合いと立てと斜めに流れた青磁色の自然釉の景色と様々に変化し見ごたえがある壺です。正面のカセゴマは鹿が駆け登るかのような景色となっていて、楽しい焼き物です。使い込むほどに自然釉と土の色合いがくっきりと深い色に変化して参ります。実物をご覧になってご不満の場合は返品ください。とても楽しく満足のいく焼き上がりです。
塙 幸次郎 作