古材を組んで作った天板でダイニングテーブルを作ってみました。
正方形に切った縁甲板を市松組みにすること64枚。一辺71.5cmの天板ができあがりました。
古材ゆえの歪みや反りは実用に支障のない程度で残しつつ、せっかくの雰囲気が消えてしまわないよう慎重に研磨しました。
一方構造と脚部は新材でしっかり作り、天板の雰囲気がより生きるよう白ペンキの拭き取り塗装で仕上げました。
全体にポップでありながらアンティークをも装うダイニングテーブル。
並べられたお料理が映えること請け合いです。
材料は天板にブナの古材。構造と脚部に杉とSPF材を使用。
塗装は油性着色剤によるベース塗装と一部水性ペンキの拭き取り塗装。
クリアラッカーによるトップコートで仕上げてあります。
古材を組んで作った天板でダイニングテーブルを作ってみました。
正方形に切った縁甲板を市松組みにすること64枚。一辺71.5cmの天板ができあがりました。
古材ゆえの歪みや反りは実用に支障のない程度で残しつつ、せっかくの雰囲気が消えてしまわないよう慎重に研磨しました。
一方構造と脚部は新材でしっかり作り、天板の雰囲気がより生きるよう白ペンキの拭き取り塗装で仕上げました。
全体にポップでありながらアンティークをも装うダイニングテーブル。
並べられたお料理が映えること請け合いです。
材料は天板にブナの古材。構造と脚部に杉とSPF材を使用。
塗装は油性着色剤によるベース塗装と一部水性ペンキの拭き取り塗装。
クリアラッカーによるトップコートで仕上げてあります。