オニオンカットのラピスラズリを使ったピアスを作りました。
使用したラピスラズリはアフガニスタン産でマイクロカットと呼ばれるカッティング
技術が用いられています。
マイクロカットのシリーズはどの石も原石の良いトコロを使っており通常の
タイプよりは全体的に価格が高いシリーズですが、カッティング・フォルム・
石質と全てにおいて高水準なのでオススメです。
少しだけネイビーに寄っているので鮮やかさと落ち着きを兼ね備えたブルーです。
多少のムラ感は認められますが、所々に散ったパイライトが美しく煌めきます。
今回使っている石は形や色合いの左右差が多少認められますが、着用時には
距離があるのでそんなに気にならないかと思いますが…気になる方は避けた方が
良いかなと思います。
白いカルサイト部分が僅かに混じっているものの、地色の美しさやパイライトの
控えめな入りでカバーされている印象です。
落とす心配の少ない、フレンチフック金具を用いました。
透明感のない石でもあるので、ゴールドとの対比がダイレクトで着用映えする
ピアスでもあります。
底面がピョコッと尖っているオニオンカットは本当に可愛いですよ。
ちょっと、タージマハルを連想させます。
使用天然石:アフガニスタン産ラピスラズリ約9㎜前後オニオンカット
使用パーツ:14Kgf
全長:約30.5㎜(金具込)
※イヤリングやチャーム、デザイン変更などをご希望の場合は全て、新しいペアでの
新規作成とさせていただきます。
ペアの選定はこちらで行いますので予めご了承下さい。
※加工方法によっては価格が異なりますので事前にお問い合わせ下さい。
オニオンカットのラピスラズリを使ったピアスを作りました。
使用したラピスラズリはアフガニスタン産でマイクロカットと呼ばれるカッティング
技術が用いられています。
マイクロカットのシリーズはどの石も原石の良いトコロを使っており通常の
タイプよりは全体的に価格が高いシリーズですが、カッティング・フォルム・
石質と全てにおいて高水準なのでオススメです。
少しだけネイビーに寄っているので鮮やかさと落ち着きを兼ね備えたブルーです。
多少のムラ感は認められますが、所々に散ったパイライトが美しく煌めきます。
今回使っている石は形や色合いの左右差が多少認められますが、着用時には
距離があるのでそんなに気にならないかと思いますが…気になる方は避けた方が
良いかなと思います。
白いカルサイト部分が僅かに混じっているものの、地色の美しさやパイライトの
控えめな入りでカバーされている印象です。
落とす心配の少ない、フレンチフック金具を用いました。
透明感のない石でもあるので、ゴールドとの対比がダイレクトで着用映えする
ピアスでもあります。
底面がピョコッと尖っているオニオンカットは本当に可愛いですよ。
ちょっと、タージマハルを連想させます。
使用天然石:アフガニスタン産ラピスラズリ約9㎜前後オニオンカット
使用パーツ:14Kgf
全長:約30.5㎜(金具込)
※イヤリングやチャーム、デザイン変更などをご希望の場合は全て、新しいペアでの
新規作成とさせていただきます。
ペアの選定はこちらで行いますので予めご了承下さい。
※加工方法によっては価格が異なりますので事前にお問い合わせ下さい。
サイズ
説明文をご参照下さい
発送までの目安
5日
購入の際の注意点
画像は実物に忠実にを心がけておりますが、撮影時の条件の違いやお使いのモニターの
設定などにより多少実物を異なって見えてしまう事がございます。
天然石には欠けや色ムラ、傷、インクルージョン等見られる場合がございます。
また天然石ビーズは形の特性上穴の部分に欠けがあったりする場合がございます。
酷い物は選別の際にはじきますが、使用に問題ないと判断した個体に関しましては
作成に使用しますのでご了承下さい。
丁寧な作成を心がけておりますが、ハンドメイド作品である事をどうかご理解、ご了承下さい
ご注文前に記載されているスペックなどを充分にご確認下さい。
わからない事はお気軽にご質問下さい。
ハンドメイドアクセサリーは繊細な物が多いのでお取り扱いにはご注意下さい。
14KGFはメッキよりも比較的アレルギーが出にくい素材ですが、個人差はやはり
あり絶対大丈夫とは言いきれませんので重度の金属アレルギーをお持ちの方は
お避けいただくのが安全かと思います。
14KGFに関して
ゴールドフィルドとは真鍮に14金のゴールド圧着を施したものです。
その金の重量が総重量の20分の1以上の場合、ゴールドフィルド(金張り)と呼ばれています。
外観はゴールドパーツに近く、メッキパーツの外観とは異なります。
また、メッキよりも丈夫で剥がれにくいという特徴があります。
ご使用後は乾いた柔らかい布などで拭いてから保管していただくと、より長期に
渡りお使いいただけます。
補償のない配送方法をお選びの際は、かかるリスクなど全てご納得の上でご選択下さい。