作品説明
「ブレスレットの修繕方法 その2」からの続きです。
写真1.
「A」側のぎりぎりまで石を詰めた状態です。
石と石の間に緩みがないか注意してくださいね。
写真2.
右利きの方の場合ですが、「B」の輪になっている方を左手に、端の部分2本を右手に持ちます。
左手側(輪になっている方)を上にして、一回結びます。
このとき、輪になっている方は右手側にうつっているはずです。
次は右手側(輪になっている方)を上にして、もう一回結びます(固結びになります)。
結ぶときはゴムを少々引っ張り気味にして結んでください。
結び終わったら3ミリほど残してゴムを切ります。
結び目は、最初に通した穴の大きな石の中に入れ込んでしまいます。
写真3.
こちらは今回使ったオペロンゴムと、0.3ミリのステンレスワイヤー(15センチぐらいを2つ折り)、クリップです。
「ブレスレットの修繕方法 その2」からの続きです。
写真1.
「A」側のぎりぎりまで石を詰めた状態です。
石と石の間に緩みがないか注意してくださいね。
写真2.
右利きの方の場合ですが、「B」の輪になっている方を左手に、端の部分2本を右手に持ちます。
左手側(輪になっている方)を上にして、一回結びます。
このとき、輪になっている方は右手側にうつっているはずです。
次は右手側(輪になっている方)を上にして、もう一回結びます(固結びになります)。
結ぶときはゴムを少々引っ張り気味にして結んでください。
結び終わったら3ミリほど残してゴムを切ります。
結び目は、最初に通した穴の大きな石の中に入れ込んでしまいます。
写真3.
こちらは今回使ったオペロンゴムと、0.3ミリのステンレスワイヤー(15センチぐらいを2つ折り)、クリップです。