作品説明
『いちばん最初の祈りは、歩んだ道の礎』
魔法細工師が少年の頃、師である祖母から出された卒業試験で
初めて自分で考案し、制作したお守り。
船旅全般のお守りとして奉じられている、魔力を帯びた海泡晶を、
時の器に封じ込めたシンプルな作品。
旅の間身につけていても邪魔にならないもの、というコンセプト。
この時安価な石で作られた「最初のひとつめ」は、
王国の大商会で飛行船乗りとして働く細工師の兄に贈られ、
彼は晩年までこのお守りを大切に持っていた。
---------------------------------------------------------
・手作りの個体差、またモニタによって色味が違うことをご容赦ください。
チャーム部分約37mm(セッティング部分約19mm)
チェーン約50cm
『いちばん最初の祈りは、歩んだ道の礎』
魔法細工師が少年の頃、師である祖母から出された卒業試験で
初めて自分で考案し、制作したお守り。
船旅全般のお守りとして奉じられている、魔力を帯びた海泡晶を、
時の器に封じ込めたシンプルな作品。
旅の間身につけていても邪魔にならないもの、というコンセプト。
この時安価な石で作られた「最初のひとつめ」は、
王国の大商会で飛行船乗りとして働く細工師の兄に贈られ、
彼は晩年までこのお守りを大切に持っていた。
---------------------------------------------------------
・手作りの個体差、またモニタによって色味が違うことをご容赦ください。
チャーム部分約37mm(セッティング部分約19mm)
チェーン約50cm