作品説明
フランス国王ルイ16世と王妃マリー・アントワネットの子ども達の中で、唯一生き延びた女性マリー・テレーズ・シャルロット・ド・フランス。そんな彼女がもし、晩年に母を偲んで首飾りを作ったら…そんな想像から生まれた作品です。19世紀ヨーロッパのジュエリーデザインを参考に、アクアマリンと淡水パール、キュービックジルコニアで制作しました。真ん中のフルール・ド・リス(百合の紋章)はフランスのアンティークパーツを使用しています。
AMADEA ROSALIAの首飾り作品の原点とも言える作品です。こちらはワイヤージュエリーではなく、丸カンで石枠同士を組み上げる技法で制作しました。
フランス国王ルイ16世と王妃マリー・アントワネットの子ども達の中で、唯一生き延びた女性マリー・テレーズ・シャルロット・ド・フランス。そんな彼女がもし、晩年に母を偲んで首飾りを作ったら…そんな想像から生まれた作品です。19世紀ヨーロッパのジュエリーデザインを参考に、アクアマリンと淡水パール、キュービックジルコニアで制作しました。真ん中のフルール・ド・リス(百合の紋章)はフランスのアンティークパーツを使用しています。
AMADEA ROSALIAの首飾り作品の原点とも言える作品です。こちらはワイヤージュエリーではなく、丸カンで石枠同士を組み上げる技法で制作しました。