粘土を一つ一つ丁寧に整形し、おばけの形を作ります。 初めのおばけは0から完全に手作り! そのおばけを元に型を作り、2つ目以降はその型を用いてある程度の大きさ、形を成形します。 しかし型を用いるとはいっても、粘土はそう簡単に且つ綺麗に型から外れてはくれません。型の表面のザラつきも残ります。 そこで、型から外したあとは一つ一つ手作業で微調整、修正を行います。