誤字脱字などあるかと思いますが、お許しくださいm(._.)m
…いゃ、あまり「不思議」な事は書きたくないのですが…久しぶりに「いゃ、スゴくね?」と思ったもんで…
先日、願いの宮の宮司さんから突然メッセージが入りました。
「こちらのように地中に埋める水晶を5つ」「あります?」と、参照アドレスと写メ。
その時、私はカイロプラクティックを受けてて、メッセージを見たのが15時過ぎ。
終わってからメッセージを見て「へ?地鎮祭用の水晶玉やんな…これ」と。
それから帰宅して、宮司とメッセージのやりとりをし、石を入手している会社の担当者に連絡を取り。
これが「金曜日」だった事と、水晶玉を求めてられる方が「もう土地に埋める穴が開いてるらしい(By宮司)」と。
金曜の大阪は「雨」で…これ、早くに必要よね?と、勝手に思い(笑)一人でドタバタしてました。
いゃ、別に「何が不思議なん?」なんですが…笑
実は、私は、その金曜に「トイレの神様」に直訴してました。
…昔「トイレの神様」っていう歌があったんですが、その歌を聞くたびに「トイレの神様は美人じゃないぞ!」と(笑)
正しくは「烏枢沙摩明王」っていう、どっちかっていうと「コワモテのニィちゃん(失礼…笑)」なんですよね。
まぁ、それは置いといて、本当に小さな頃、おばぁちゃんに「おトイレには神様が居るんだよ」とずっと言われてました。
そんな「ちぃちゃな私」は、お腹が痛くなると、トイレで「神様、お腹が痛い!痛いの治してよ!神様」と、親から「誰と話してるの」と言われるくらい「トイレの神様」にいろんな話をずっっっとしてきてて、今だにいろんな話をしている仲良しだったのです。
そして金曜日、「石屋の事」で…悩みを色々と話をしていました。そして「トイレの神様、色々とお友達いらっしゃると思うので、よろしくお願いをして下さいよぉ〜」と、「私は気づくのが遅いから、バカでも分かる様にしてね」と、まぁ身勝手な(笑)言いたい放題に話してました。まぁ、いつもの事なんですけどね。すると「願いの宮」さんから「石の事」でメールがやってきました。
で、それだけなら「たまたま、よ、ね?」なのが…そこから、本当に「トントン拍子も甚だしい(←言い方悪いけど…笑)」で、全てが「このタイミングなんや」と。
宮司からメールが届く→私が見る(15時半頃)→メールのやり取りしだす→石の担当者に電話するけど打ち合わせ中(15時45分頃)この時に、当日発送が16時と聞く→宮司と連絡が取れて、発送時間の事を連絡「水晶の事、依頼者と話ししてほしい(宮司がラジオに出るとの事で、連絡できなくなるから…と)」先方からの連絡待ちの話と、一応の連絡先を教わる(16時前)一旦、ご依頼者に電話をして出られず、メッセージをする→石の担当者から電話が入り「16時半頃までならなんとかギリです。先にネットで発注を確定して下さい」の依頼→宮司から「番号は旦那さんの番号らしいから、仕事中かも?」と連絡あり、ご依頼者に「仕事中に失礼しました」のメッセージをしていた時、ご依頼者からご連絡を頂き、直接お話ができて水晶のご依頼が確定→石屋さんに「発送お願いします」と連絡したら「まだ発注の確定頂いてないです〜(きゃ〜ごめんなさい!すぐします)」と電話を切って、発注確定(16時40分過ぎ)怒涛の展開で…「…うん、御神仏からのご依頼って、こんな感じなんやけど…怒涛なのは分かってるけど…いゃ、私頑張った。ちゃんと収まった。」と(笑)そして、土曜日に無事に「石たち」が届きました。
日曜日は以前から「葛井寺さん」に行こうと思いつつでした。私は毎日お風呂に入る時「御塩」を入れて入っているのですが、その「御塩」がなくなっていたので「御塩を頂き(購入ですが…)にいかなきゃ」と。なので、日曜に「夕方遅くになります」と伝えて、出かけました。
一応前日にバスの時間を調べていたのに「いつもの感じ」でボォ〜っと昼ご飯を食べてて、ハタッと「あ、バスの時間」と思ってみたら「ヤバい」と急ぎ準備してバス停に急ぎ、バスに乗り込んだら即発車。葛井寺に行く電車は「走り込んでも無理」と分かったので、少し歩いて(笑)この時、後から起こった「マジか!」に繋がる「バスへの走り込み」だったと…は、思わず(笑)葛井寺にお参りし「吉祥塩」を入手してると、宮司から「いつ来る?」と。「16時半頃に御宮に着けると思います」宮司「それなら大丈夫かな…16時と18時から打ち合わせがあるから…」と、で「あ、良いタイミングになった」と思い、御宮へのわずかな手土産も購入でき、電車を乗り継ぎ御宮に到着が16時半過ぎでした。
そこから一頻り「いろんな話」を宮司とさせて頂き、水晶の事も「こちらの神様からのオーダー(発注)やと思った」と話してました。そして「では」と宮司が三宝を持ってきて下さって、水晶と吉祥塩と私の他の石たちを乗せて神様にあげて頂きました。祝詞を唱えられている時、携帯が鳴っていて「誰やろ?」と思ってて、お詣り(祓い清め)が終わって確認したら知らない番号で、折り返したら「なんと!」水晶のオーダーを下さった方(奥様)でした。
「(私からの)ご連絡が遅くなって申し訳ありません。でも、今!お電話頂いた時、水晶を神様に上げていた最中だったんですよ!!」と。そして、その電話のままご依頼者と宮司がお話しして「月曜に水晶をお渡しする」事が決まりました。
「土地の造作」の事でもあり、一生に1度あるかないか?の事でもある「お家を建てる事」なので、日取りも大切なんよな…と思って、六波羅蜜寺さんで頂いている「暦」を見たら、16日(月)十二直「建」二十七宿吉凶「尾」で建築ごとには吉日と書かれていました。そして干支「己巳(つちのみ)」で何事も定まる良い日と書かれていました。そして「満月」でも普通の満月じゃなく、世界のどこかで「日蝕」を伴う特別な満月とか…。
さすが「御神仏からの発注はぬかりがないなぁ〜」と思った、のでした。
そして「私」にも、トイレの神様は「色々と悩みや文句もあるやろうけど(←大阪弁 笑)『石の事』は続けやぁ〜」と、言われてるんやろなぁ〜と思った一件でした。