夏がいよいよ本番ですね。
夏の燃えるようなパワーには毎年圧倒されます😅
木彫りの作成も、息子の幼稚園時間に少しずつ進めてきました。現在、4点の作品がもう少しで完成いたします。そのうちの2点は木材コーディネーターさんからお迎えした栗の木の端材を使用しています。栗の木は群馬県渋川市で育った栗の木とお聞きしました。お恥ずかしながら渋川市の事をよく知らなかったもので、どのような場所なのかと少し調べさせていただいたら、渋川市は赤城山、榛名山の山々に囲まれ伊香保温泉があったりと、とても自然豊かな場所なのですね。今は栗の木を通して想像を膨らませているだけですので、近いうちに息子を連れて、訪れてみたいなぁと思います。
今後も亀の歩みではございますが、お迎えした端材を使用してひとつひとつ楽しく木彫りを作成していきたいと思います。どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします。
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