新作― 緋色は思ひ色 ― 帯枕も使える帯揚げ付き三重紐

新作― 緋色は思ひ色 ― 帯枕も使える帯揚げ付き三重紐

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緋色は「思いの色」とも呼ばれます。燃えるような恋心の表現ともいわれます。 それは平安時代から。昔も今も思いは一緒ですね。 新作の帯揚げ付き三重紐は鮮やかな銀通しの緋色地に黒のレースを重ねました。 一本でカジュアルにもセミフォーマルにも使える便利な”一品です。 ブラックコーデのワンポイントカラーでも、アンティークの銘仙にも合わせてみてください。 そして、緋色を思いっきり見せて振袖にもどうぞ。 クリスマス、新年にも良いですね。 緋色地は帯締めにも使用している正絹の生地です。 ふくれ織のような地模様と銀通しのバランス良く織られており上品な華やかさを醸し出しています。 帯揚げ部分の幅は約30cmで長さは約62㎝です。 緋色だけを見せたり、レースと緋色に端を使ってフリルにしたり、レースと緋色を重ねてねじったりと結び方は様々です。アイデア次第でいろいろな印象を作ることができます。 11月28日午後8時販売開始となります。 三重紐 https://minne.com/items/44416497 丸ぐけ https://minne.com/items/43870486 帯板 https://minne.com/items/41499695

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きものこものデザイナー

まいきちきもの
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