14KGFチャロアイトとオニキスのフォークリング ~漆黒と桔梗

14KGFチャロアイトとオニキスのフォークリング ~漆黒と桔梗

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漆黒と桔梗/Deep purple ころん、とまん丸のオニキスと、 桔梗色の癒しの石、チャロアイトが衛星のようにセッティングされたモードなリング。 11号くらいの幅に開いてお送りしますが、 幅をグッと調整することで9~18号くらいまでの指にお使い可能です。 チャロアイトは世界三大ヒーリングストーンとも呼ばれる、 複雑で美しい模様を持つ天然石。 漆黒のオニキスが指の甲にぽつんぽつんと乗り、 大人可愛いリングです。 色々な指にお試しでき、石の向きを変えることで、 さらにコーデに幅を加えていただけます。 チャロアイト、オニキス 約10mm リング部分 14KGF ■オニキスについて 石言葉 内なる美しさ 忍耐 統制 理性 六方晶系で硬度7、カルセドニーの一種。石英、玉髄が、火成岩あるいは堆積岩の空洞中に層状に沈殿してできた鉱物の変種のうち黒色のもの。由来はギリシャ語で’爪’。女神ヴィーナスの爪がインダス川に落ちてオニキスになったという伝説があります。旧約聖書出エジプト記に9種の宝石、エポデの肩当てや大司教の胸当てとして登場します。 イギリスのヴィクトリア女王が黒いジェットを身に付けた時に、その上品さ、女性らしさが人気を呼び、黒いアクセサリーがヨーロッパで流行しました。 オニキスはジェットより流通が多いため、最近ではショール(ブラックトルマリン)やジェット(化石化木)に変わりブラックオニキスがよく用いられます。 ■チャロアイトについて 石言葉  魅惑 直観 過去との決別    シベリアのチャロ川流域で採掘されたことからその名があります。別名「魅惑の宝石」「ロシアンマーブル」。古くから彫刻素材として用いられてきました。かなり複雑な化学組成を持ち、微量の水も含むといわれています。モース硬度は5~6。薄紫色の彩色は不純物のマンガンに起因するものであり、その他の不純物としてはバリウム、ストロンチウム、希土類元素などが含まれます。145万年~1億2500万年前に生成されたと推定されているストーンです。ロシア連邦サハ共和国にあるムルン山塊でのみ産出され、鉱床は枯渇しつつあると言われています。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ リパッティの作品が直接見れる! 次のイベントは・・・ ■2024年8月26(月)~8月31日(土) 仙台 エスパルにて催事 ■2024年11月30日(土)・12月1日(日) minneのハンドメイドマーケット2024 ■Instagram イベント詳細、リアルタイム新作はこちら! lipattijewelry ぜひぜひお運びくださいませ!!

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