高鳴る鼓動をジュエリーに。K18極上ルビーマロンカットによるビブネックレス ~Azalea

高鳴る鼓動をジュエリーに。K18極上ルビーマロンカットによるビブネックレス ~Azalea

公開
Azalea/アザレア -Lipatti Grazioso- リパッティ・グラティオーソとは、 当工房の中でも別格の高品質製作ライン。 今まではオーダーメイドに多いスペシャル製作でしたが、 2024年より、オンラインでも順次公開しております。 工房代表が主幹した石調達、選別、最難関の製作がお楽しみいただけます。 海外からのお引き立ても多い、宝石、 天然石にこだわり抜いた大人のためのシリーズ製作です。 -- なんという恍惚。 貴重な貴重な入荷をふんだんに使った、 ひらひらと、うるうると、胸元に誰とも被らない大粒のルビーが君臨します。 ぎゅっと人目を惹き、忘れられない記憶を残す極上ルビー。 シックなコートと合わせたり、ワンピースに潔く装ったり。 後姿までぬかりなく、美しいルビーが並びます。 こんなルビーがあるんだ・・と誰もが驚くに違いありません。 ラグジュアリーな装いにもばっちりですが、冬のニットにもクールです。 イブニングデートやワンピースを着た日にはぜひコーディネートしてみたい。 洗練された、鼓動高鳴るジュエリーをぜひお手元に。 ■ルビーについて 石言葉 宝石の女王 勝利 情熱 生命 7月の誕生石 自信があふれる 魅力を発揮する コランダムの変種で、コランダムのうち赤味の強いものがルビーと呼ばれ、その他の色はサファイアと呼ばれます。 ルビーは産地が偏っていて欧米では採れないうえに、 産地においても宝石にできる美しい石が採れる場所は極めて限定されている石です。 また、大きな石は産出量も少なく、かつては全宝石中で最も貴重とされ、ダイヤモンドに次ぐ宝石として扱われてきました。 ルビーの古代歴史は青銅器時代に遡り、 古代ギリシアでは「アンスラックス」、ローマでは「カルブンクルス」と呼ばれていました。 また、インドでも古くからルビーがあったようで、ヒンドゥー教の聖典「リグ・ヴェーダ」に名前が出ています。 インドではルビー粉が秘薬として用いられたことがあるといいます 【ルビーの色と光について】 ルビーは赤外線~紫外線まで、広範囲の電磁波に反応するため、どのような光を受けてもその真紅の輝きを光らせます。 さらに硬度も高く物質としての安定性が高いことから、光学レンズにも使用されます。 ルビーの産地や状態にもよりますが紫外線に対して蛍光する特性があるものもあり、 ルビーの赤には他の石の赤と違って、独特の「熱」感を感じる方が多いです(あくまで印象です)。 石からじわりと照り返してくるような独特の赤は、「情熱」の石言葉通り、何か守ってくれるような、 石でありながら生命の力のようなものを感じる独特の視覚的効果があるようです。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ リパッティの作品が直接見れる! 次のイベントは・・・ ■2024年6月22(土)・23(日)開催 神戸ハンドメイドマルシェ 神戸国際展示場 ブース番号 D-51、52、53の3ブース! ■2024年6月29日(土)・30日(日)開催 ヨコハマハンドメイドマルシェ2024 パシフィコ横浜 B-71、72、73の3ブース! ぜひぜひお運びくださいませ!!

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