柄どりだけは妥協したくないな…って思うんです…
裁断するとハギレっていーーーっぱい出ますよね💦
あれは本当困る…でも捨てたくないんです!
惚れ込んだ生地だから!
だけど私にはパッチワークなどの技術はありません。
ならば!道具にしてしまおう!!!
そう考えて、ハギレの活用法を沢山検証したけれど、
実は製作の時の道具にもしたり、展示する時の道具にもしたり…
もちろん使えない素材の生地もあります。
そういう時はがま口の製作の時に口金を磨くときに使ったりします。
そこまでやる?!とは思うかもしれませんが、チリつもですよね…
だって拭き取りするにだってティッシュなどその分買わなくていいわけだし…
数センチの糸だってもったいないって昔から思ってました。
そういう事を考えるのも、ハンドメイドの楽しさかな😊
KURUMIYUは申し訳ありませんがラッピングは可愛さは...ないと思います。
海外の作家さんを某サイトで見かけますが、ギフトは別途、
しかし、サスティナブルをとても意識されています。
海外コンテンツで推奨されているのが、
「サスティナブルを意識している人を選んでいる人もいる」
それを大々的に発表していたりもします。
そこで数年前から私も小さいがま口は写真のように
ポチプチではなく、なるべく資材の中から出た端切れや糸などでクッションを作り、
次の何か利用ができるように中身をクッションに変えました。
がま口のタイムカプセルみたいな...
ハギレもパーツが限界まで切り出して残ったものは資材に。
この作品の中にも入ってます。
https://minne.com/items/35069251