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子供の頃からずっと使ってきたように生活に馴染み、ときには初めて会ったような表情を見せる。使うほどに愛着を増し、ふとやすらぎや気付きを与えてくれるような雰囲気のある器を目指しています。
手作りならではの色や形の微妙な違い、風合い、あじをお楽しみください。
「道具(機能)と作品(佇まいの美しさ)」を伴う「子供の頃からずっと使ってきたように生活に馴染み、ときには初めて会ったような表情を見せる。使うほどに愛着を増し、ふとやすらぎや気付きを与えてくれるような」雰囲気のある器を目指しています。
●中央大学、桑沢デザイン研究所卒●東京都多摩市在住●父の工房「井崎陶工房」で作陶
[全 2作品]
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