同志諸君!君たちはライトワーカーだ!✨「いい人」じゃなくていい。自分の機嫌を整えることが、世界への貢献になる。

同志諸君!君たちはライトワーカーだ!✨「いい人」じゃなくていい。自分の機嫌を整えることが、世界への貢献になる。

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ライトワーカーとは、特別な職業のことではありません。 ライトワーカーの条件は、たった一つ。 心地良い気分でいること。 それだけで、すでにライトワーカーです。 つまり、同志諸君!  君たちはライトワーカーだ! そもそも、ライトワークとは? それは、この世界にプラスの影響を与えること。 逆に、マイナスの影響を与える人のことを、ここでは便宜上、ダークワーカーと呼びます。 具体例で言うと、ある人がふてくされて、そこにいたとします。 すると、周りの人もなんか緊張したり、なんか嫌な気分になったり、気を使ったりする。 これは、世の中にマイナスの影響を与えているダークワーク。 一方で、なんだか楽しそうにしてる人がいる。 周りの人も、つられて気分が良くなる。 笑っているだけでも、佇んでいるだけでも、 周りの人が良い気分になるなら、 それはライトワーク。 人は誰しも、ず〜っとプラスとか、 ず〜っとマイナスってことはなくて、 プラスになったりマイナスになったりします。 プラスがマイナスよりも多く過ごしているのであれば、 その人はライトワーカーというわけです。 自分が良い気分でいるからこそ、それがノンバーバル(非言語コミュニケーション)な情報として、周りにプラスの影響を与える。 逆に、自分が苦しい思い、嫌な思いをして、無理して誰かのために何かをすることは、負の情報を放つことになります。 世の中には他人を利用するタイプの人がいます。 その人が頼み事をしてきた場合。 やってあげれば喜ぶかなと思って、ちょっと無理してやる。 でもなんとなくモヤモヤする時なんかは気をつけて。 そのうちに手伝うのが当然のようになり、繰り返されるにつれ 不満が大きくなり、いずれ爆発することになるかも。 それなら、最初から断ってしまった方が、嫌な気持ちも小さくて済む。 誤ったライトワークの最たる例は、自己犠牲。 誰かのために、自分の感情を押し殺すようなことはライトワークになりません。 例えば、電車で年配の人に席を譲る。 こうするべきだからとか、こうしなければならないからそうすると言うのは、動機がマイナスです。 譲らなきゃいけないという気持ちだと、気分が良くない状態です。 そうでなく、ここで寝たふりして座っているよりも、譲った方が気持ちいいなとか、純粋に労わりたい、喜ばせたい、譲った自分を褒めてあげたいとか、気分が良い気持ちになるなら、迷わず行動しましょう。 感情のポケットは一つしかないので、嫌な気持ちが入ってることに気づいたら、良い気分に入れ替える。 まずは、自分の感情に気づけることが重要になります。 自分の感情に気づけるようになったら、 良い気分でいることに全集中する。 自分の気分にフォーカスし、意図して選択する。 それを繰り返し、この世界にプラスの影響を与える。 それがライトワーカー。 YouTubeには、「ライトワーカーの特徴」みたいなタイトルの AIが作ったコンテンツがたくさんありますよね。 「姿勢がいい」「綺麗な服を着ている」「整理整頓」「友達が多い」など、 そういう人は素敵で素晴らしいけども、ライトワークの基準ではありません。 ライトワーカーの特徴は、ライトワークをしていること。 この世界にプラスの影響を与えていること。それだけ。 だから、ライトワーカーでありたいと思う同志諸君! ここまで読んだということが、その意識の現れであり証である! 気分良くいることは、自分のためじゃない。 それが、この世界に与える最大の貢献なんだ! 今日から3日間、「今、私は気分が良いのか?」と問いかけて、 自分の感情を観察してみてください。 同志よ!あなたはライトワーカーです。 タナカの noteの記事より

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世界初のスピリチュアーティスト / 波動玉®創始者

INDIGO HERMIT TOKYO|波動玉®︎
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