まとまりない文だけれど! 絵という表現媒体を選んだ理由

まとまりない文だけれど! 絵という表現媒体を選んだ理由

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こんにちは😊 語るペインター🖊藤紫子です⚜️ 理路整然と…… からはかけ離れていて とても 読みにくいですが…… (それで、元・児童文学作家やってたの?!と自らツッコむくらい💦) 絵という表現媒体を 選んだ理由を 棚卸ししてみました そのうち すっきりまとめてみようとは思いますが ともかくも つらつらと書いておこうと思います 🔶絵という表現媒体を選んだわけ🔶 /  絵のほうが  言葉を紡ぐ文よりもいいと思ったから!  \ 一言でいえばこれに尽きます そこに至るまでにはこんなことがありました   ↓ 断続的ではあれ、20年以上物語を書いてきて、 その経験上、言葉を尽くしても、 文章では正しく伝えられないということが多々ありました 結局、 受け手の方のそのときの状態や感覚、 経験してきたものなど その方のフィルターを通してのみ受け取ることだからです 絵は、 就学頃に親から下手だと言われて以来、 下手だから描けない人だと思っていました。 何十年ものあいだ 練習したこともない表現だったわけですが、 人の適する能力を見出すのが大変上手なあるコーチ (心理療法カウンセラー講座で同期だった方💛) と話をしているうちに、 絵が描けないということは ただの思い込みであることがわかったのでした 〈衝撃的でしたよっ👀💡!〉 ちょうどそのころ、 パステルアートの作風が氣に入って その描き方動画やパステルアートではないパステルの描き方動画を YouTubeで見て真似してみていた時期を経て、 一度しっかり描き方を学んでおこうと思い、 パステル和準インストラクター資格も取れる講座を 受講していました また 自ら描いてはいなかったものの SNS投稿に使う画像を 好んで 独自にデザインして投稿していました 下手だから描いてはいけない✖と、 自分に禁止していたのが…… 「自由に描いていいのだ👀💪」へと変換され、 講座で習ったパステルの描き方や 描き方本などで調べた手法なども参考に、 すっかり絵を描くようになりました🌺   👆 ここまでが、絵を描くという表現との出会い談😊 そのあと―― こんなことがありました 言葉は、 その人その言葉に対して持つニュアンス・含有する意味と、 自分がもつその言葉に対する意味との重なった部分で理解するもの つまり、 言葉を尽くしても意図がずれる理由の一つはここにもあると思いますが、 意外と言葉って曖昧なもの。 また、 わたしの頭の中では 意図する映像や画像があって、 それを言葉に変換するという作業をして物語りを作ってきました 絵が描けないから、変換して 言葉に、文章にするということをしてきたということです それが、 完全に、どんな画像も映像もというわけにはいかないものの、 絵で表現できる!という状態なった (コーチのおかげさま🙏) であれば、絵でいい✨ さらに、絵は目から入る情報。 言葉が不要。 (言葉や文を添えてはいるけれど、それはあくまで絵とセットのもの 絵の方向性を少し加えたり絵に補完するもの。) 言葉は思考を使う。 思考を使って理解する。 でも、 絵は直接、自身の内にあるものと交信できる それを受け手の方が 言葉に表現して理解に至るものもあるだろうし、 そのままただ受け取るものもあるでしょう。 言葉にしない、言葉にならないものも受け取れるのが絵。 そもそも、 言葉は他者と伝え合うために使っている媒体。 内にあるもの(思考だったり感覚だったり想いだったり)を 言葉に置き変えて使っている。 その、 言葉に置き換える作業をしなくていいのが絵。 感じた感覚のままにしておいていいし、 それが何か自身の内側のものと 絡み合ったり融合したりすることもあるかもしれない。 それでいい。そういうものであっていい。 絵をSNSにupすると、 思ってもいなかった反応をよく返していただく。 その絵に対する、直接的なわたしの意図したものとは 異なる受け取られ方が、 わたしにとっての「思ってもいなかった反応」です でも、反応をしてくださっている。 つまり、 何か感じ取ってくださっているわけで、 その「何か」は、大まかに、 受け手の方が前進していかれる方向性のものという印象を受けています。  その印象がわたしには嬉しいこと  なぜなら、共奏・調和・笑顔の拡大が人生のテーマだから。 方向性が同じ方面に向いているからです💛 🖊  🖊  🖊  🖊 以上――      取り留めない文章したが、 何となく 伝わっていたら とても嬉しいです🥰

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言葉とアートを通して、自分自身を知るきっかけを🖊パステル・ドットアート・カタカムナデザイナー

藤紫子🖊感じる画廊   FujinoYkariko Sensory Gallery
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