ノーベル化学賞2

ノーベル化学賞2

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2026年10月16日 ひとつで収まらなかった・・・続きです。 そ合反応(漢字出ない!)は自己触媒で不斉合成が、と続けたかったけど、 異性体でダンナはギブアップ。 ま、そりゃそうだね。 受賞発表直後のインタビューではアナウンサーさんも 明らかに「さっぱりわからない・・・」って顔してたもの。 専門でやってないと無理です。 ひとつ思うのは、これが30年前の研究で、 現代みたいに「選択と集中」とか、「実用」とか言ってたら 研究はできなかっただろうな、ということ。 (この研究自体は今なら「実用」にも十分応用できるけど) こんなことは発言の機会があったら科学者はみんな言ってますけどね。

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リケジョ主婦

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