作品説明
昭和の高度経済成長期に縦長の小さな婦人用腕時計が流行しました。
こちらはそれらの腕時計の文字盤とムーブメントの部品を使用してレトロなイヤリングを作ってみました。
明るめの色の寄木に文字盤と歯車を付けたもの。ムーブメントにゼンマイケースを乗せて歯車をレジンで閉じ込めたもの。
左右非対称のイヤリングです。
こちらは耳にぴったりつけるタイプとなっています。
文字盤の汚れや数字のかすれなどはあえてそのままにして 過ぎていった時間を身につける懐古調の作品です。
まさにアンティークな時計ならではの雰囲気を出しました。
夏はこちらの軽い感じのイヤリングを着けてみてはいかがでしょう。
一見時計のようですが時計としての機能は絶対にありませんのでご注意ください。
昭和の高度経済成長期に縦長の小さな婦人用腕時計が流行しました。
こちらはそれらの腕時計の文字盤とムーブメントの部品を使用してレトロなイヤリングを作ってみました。
明るめの色の寄木に文字盤と歯車を付けたもの。ムーブメントにゼンマイケースを乗せて歯車をレジンで閉じ込めたもの。
左右非対称のイヤリングです。
こちらは耳にぴったりつけるタイプとなっています。
文字盤の汚れや数字のかすれなどはあえてそのままにして 過ぎていった時間を身につける懐古調の作品です。
まさにアンティークな時計ならではの雰囲気を出しました。
夏はこちらの軽い感じのイヤリングを着けてみてはいかがでしょう。
一見時計のようですが時計としての機能は絶対にありませんのでご注意ください。