作品説明
玉響(たまゆら)とは、玉がゆらぎふれ合うことのかすかなところから、「しばし」「かすか」の意味。少しの間。ほんのしばらく。
物質はすべて目に見えない小さな玉の繋がりであり、目に見えない世界を、目に見えるカタチに。
ふれるとバラバラとくずれてしまいそうな繊細さや浮遊感を表現しました。
写真4枚目
・底部。画像ではわかりにくいが、透明のアクリル板がはめ込まれている。
写真5枚目
・ガラス瓶(リユース)を中に入れてフラワーベースとして使用する。
素材:プラスチックビーズ、アクリル板、ワイヤー、ガラス瓶(リユース)
玉響(たまゆら)とは、玉がゆらぎふれ合うことのかすかなところから、「しばし」「かすか」の意味。少しの間。ほんのしばらく。
物質はすべて目に見えない小さな玉の繋がりであり、目に見えない世界を、目に見えるカタチに。
ふれるとバラバラとくずれてしまいそうな繊細さや浮遊感を表現しました。
写真4枚目
・底部。画像ではわかりにくいが、透明のアクリル板がはめ込まれている。
写真5枚目
・ガラス瓶(リユース)を中に入れてフラワーベースとして使用する。
素材:プラスチックビーズ、アクリル板、ワイヤー、ガラス瓶(リユース)