江戸の伝統工芸「黒切子」からヒントを得た12面体のランプです。
黒い硝子は光を通さないため、透明な硝子を組み合わせることで灯りを付けた際に、光が放射状になって面白そうだと思い作ってみました。
その幻想的な様子が、まるで光の乱反射のように見えたのでそのままタイトルにしました。
透明な硝子には涙状のものを使用しているので、昼間の自然光の中でも表情を楽しめるようにしています。
昼と夜で違う性格を持つこのランプを是非楽しんでみてください♪
※もし、灯りを付けた際に眩しいようでしたら画像4の様にホワイト加工の電球に変えると控えめな乱反射になります。
■素材:ガラス
■サイズ・カラー
本体:Ф約80×H約140(mm)、ブラック×クリア
鉄ベース:W約195×H約215×D約135(mm)
■付属品:鉄ベース、電球(透明)、電球(ホワイト)
※オーダーメイド時の納期:約2ヶ月
江戸の伝統工芸「黒切子」からヒントを得た12面体のランプです。
黒い硝子は光を通さないため、透明な硝子を組み合わせることで灯りを付けた際に、光が放射状になって面白そうだと思い作ってみました。
その幻想的な様子が、まるで光の乱反射のように見えたのでそのままタイトルにしました。
透明な硝子には涙状のものを使用しているので、昼間の自然光の中でも表情を楽しめるようにしています。
昼と夜で違う性格を持つこのランプを是非楽しんでみてください♪
※もし、灯りを付けた際に眩しいようでしたら画像4の様にホワイト加工の電球に変えると控えめな乱反射になります。
■素材:ガラス
■サイズ・カラー
本体:Ф約80×H約140(mm)、ブラック×クリア
鉄ベース:W約195×H約215×D約135(mm)
■付属品:鉄ベース、電球(透明)、電球(ホワイト)
※オーダーメイド時の納期:約2ヶ月