作品説明
酒器の片口(徳利)を作ってみましたが、胴の下側を膨らませなかったので容量が140cc程になってしまいました。酒器としても使えますが、書道に使う水入れ、写真にあるような一輪挿しなど使い方は様々でぶのす。釉薬は柿の木灰をベースに作りました。ニスのような透明釉になりました。窯変で上部のくぼみに青白い斑点が現れました。高さ約9㎝、底直径約6cm
酒器の片口(徳利)を作ってみましたが、胴の下側を膨らませなかったので容量が140cc程になってしまいました。酒器としても使えますが、書道に使う水入れ、写真にあるような一輪挿しなど使い方は様々でぶのす。釉薬は柿の木灰をベースに作りました。ニスのような透明釉になりました。窯変で上部のくぼみに青白い斑点が現れました。高さ約9㎝、底直径約6cm