これは、なまこが中学生のときに焼いた作品です。
まず不透明釉薬を厚めに盛り、一度焼成します。
それから、その上に透明釉薬を薄めに盛り、高めの温度でやや長く焼成します。すると、下側の不透明釉薬がぐつぐつと表面に噴き出して、独特の模様が焼きあがります。
今日、お絵かき教室で生徒さんに、この技法の七宝焼を焼いてもらいました。その際に参考作品として、箱の奥からひっぱり出してきました。
また、なにか販売作品としても作ってみたいと思います。
これは、なまこが中学生のときに焼いた作品です。
まず不透明釉薬を厚めに盛り、一度焼成します。
それから、その上に透明釉薬を薄めに盛り、高めの温度でやや長く焼成します。すると、下側の不透明釉薬がぐつぐつと表面に噴き出して、独特の模様が焼きあがります。
今日、お絵かき教室で生徒さんに、この技法の七宝焼を焼いてもらいました。その際に参考作品として、箱の奥からひっぱり出してきました。
また、なにか販売作品としても作ってみたいと思います。