作品説明
柿渋染めをした帆布に 藍染めや 古布を 縫い合わせた
トートバッグです。
柿渋染めは、太陽染めとも言われており、
晴天が続いた秋の陽射しを浴びて
納得いくまで、何度も何度もそめました。
太陽を浴びて色が濃くなる柿渋染めは
季節や天気、湿度などによって
同じ工程で染めても 同じ色にはそまりません。
私は、染めた布の色を見て
縫い進めながら、カバンの形を決めていきます。
なので、出来上がったカバンに同じ物はなく
ひとつひとつが違います。
私は、柿渋染めに藍染めを合わせるのが好きで
アクセントに朱色の古布を合わせ
遊びゴコロのあるカバンに仕上げました。
柿渋染めは、鉄媒染を施し スモーキーな茶色です。
持ち手にも、藍染めを合わせ
マチも たっぷりあり、通勤 通学にも
どんな場面にも
これからの季節 使ってもらえると嬉しいなぁと思いながら作りました。
気分で、どちらの面も 表裏 自由に楽しんでください。
大きめのポケットを つけたので
スマホや 家の鍵など入ります。
色落ちは しません。
ご家庭で 何度 洗っても大丈夫です。
洗う度に 表情が変わりゆく様を お楽しみいただけます。
手間をかけたからこその、カラー帆布にはない
色合わせです。
素材 綿100% 11号帆布
サイズ 横 約45cm
縦 約31cm
マチ 約10cm
持ち手 約63cm
手づくりですので、多少 前後します。
世の中には、便利なカバンが溢れていますが、
あえて『便利』よりも
流行に左右されない『わざわざ柿渋染めをした』手間ひまをかけた贅沢な布で『楽しむカバン』を作りたいと思っています。
柿渋染めをした帆布に 藍染めや 古布を 縫い合わせた
トートバッグです。
柿渋染めは、太陽染めとも言われており、
晴天が続いた秋の陽射しを浴びて
納得いくまで、何度も何度もそめました。
太陽を浴びて色が濃くなる柿渋染めは
季節や天気、湿度などによって
同じ工程で染めても 同じ色にはそまりません。
私は、染めた布の色を見て
縫い進めながら、カバンの形を決めていきます。
なので、出来上がったカバンに同じ物はなく
ひとつひとつが違います。
私は、柿渋染めに藍染めを合わせるのが好きで
アクセントに朱色の古布を合わせ
遊びゴコロのあるカバンに仕上げました。
柿渋染めは、鉄媒染を施し スモーキーな茶色です。
持ち手にも、藍染めを合わせ
マチも たっぷりあり、通勤 通学にも
どんな場面にも
これからの季節 使ってもらえると嬉しいなぁと思いながら作りました。
気分で、どちらの面も 表裏 自由に楽しんでください。
大きめのポケットを つけたので
スマホや 家の鍵など入ります。
色落ちは しません。
ご家庭で 何度 洗っても大丈夫です。
洗う度に 表情が変わりゆく様を お楽しみいただけます。
手間をかけたからこその、カラー帆布にはない
色合わせです。
素材 綿100% 11号帆布
サイズ 横 約45cm
縦 約31cm
マチ 約10cm
持ち手 約63cm
手づくりですので、多少 前後します。
世の中には、便利なカバンが溢れていますが、
あえて『便利』よりも
流行に左右されない『わざわざ柿渋染めをした』手間ひまをかけた贅沢な布で『楽しむカバン』を作りたいと思っています。