作品説明
絹 他(金銀の部分があります)
西陣織帯地の見本反の一部です、古着をほどいたものではありません。
松藤の中に七宝文や分銅、菊、竹の図柄で能衣から取ってあります。
金と黒の松の木の皮のような地模様は遠目で見ると綺麗です。
柄の部分には金銀、臙脂、紫、灰紫、黄土、ベージュが使われています。
柄の部分の長さ 61.5cm
絹 他(金銀の部分があります)
西陣織帯地の見本反の一部です、古着をほどいたものではありません。
松藤の中に七宝文や分銅、菊、竹の図柄で能衣から取ってあります。
金と黒の松の木の皮のような地模様は遠目で見ると綺麗です。
柄の部分には金銀、臙脂、紫、灰紫、黄土、ベージュが使われています。
柄の部分の長さ 61.5cm