作品説明
化学染料で筆染めした布を使って、
金太郎スタイルの小さな猫を作りました。
(マットと扇子はついていません)
この金太郎猫には物語があって…
「春になると猫の村では、
子供らが悲しみなく心晴れ晴れと育つようにというのと、
今年の梅雨があまりひどくならないようにというので、
てるてる祭が行われます。
猫達は金太郎の腹掛けをして、新聞紙のかぶとかぶり、
棒にてるてる坊主をぶら下げて、
♪よ~いとよいよい
晴れるがよいよい
お子らのおめめの雨粒が
千年万年降らぬよに
猫の祭で吹き飛ばせ
よ~いとよいよい
踊るがよいよい♪
と歌いながらふうわりふうわりと練り歩くのです。
村中を練り歩き終わった後は、
庄屋さんのお屋敷で飲めや歌えの大宴会。
朝まで輪になっててるてる踊りを踊ります」
こんなお話です。
原型はかれこれ…15年位前に作っていて、
最近ふと思い出して、記憶を辿りつつ、
今バージョンにアレンジして作ってみました。
後ろ姿は腹掛けのヒモがリボンに結ばれていて、
むっちり背中がカワイイです。
かぶとは地元の地方紙を使用。
腹掛けの〇金は布用インクで消しゴムはんこをおしています。
背中にピンがついていますが、
実用的なブローチではなくて…
(胸につけて見下ろしてる4枚目の写真参照)
ただこうやって、
一番かわいいアングルで愛でたいが為だけにつけました!笑
(パーツが華奢なので外出時の装着はご遠慮下さい)
飾ってよし、胸につけて自分だけの楽しみに浸ってもよしの金太郎猫。
いかがでしょうか?
※こちらの作品は他店やイベントと共通で販売しているものです。
タッチの差で売り切れる場合もありますので、
その際は平にご容赦下さい。m(_ _)m
ご購入の際にはご購入の際のご注意点を必ずお読み下さい。
化学染料で筆染めした布を使って、
金太郎スタイルの小さな猫を作りました。
(マットと扇子はついていません)
この金太郎猫には物語があって…
「春になると猫の村では、
子供らが悲しみなく心晴れ晴れと育つようにというのと、
今年の梅雨があまりひどくならないようにというので、
てるてる祭が行われます。
猫達は金太郎の腹掛けをして、新聞紙のかぶとかぶり、
棒にてるてる坊主をぶら下げて、
♪よ~いとよいよい
晴れるがよいよい
お子らのおめめの雨粒が
千年万年降らぬよに
猫の祭で吹き飛ばせ
よ~いとよいよい
踊るがよいよい♪
と歌いながらふうわりふうわりと練り歩くのです。
村中を練り歩き終わった後は、
庄屋さんのお屋敷で飲めや歌えの大宴会。
朝まで輪になっててるてる踊りを踊ります」
こんなお話です。
原型はかれこれ…15年位前に作っていて、
最近ふと思い出して、記憶を辿りつつ、
今バージョンにアレンジして作ってみました。
後ろ姿は腹掛けのヒモがリボンに結ばれていて、
むっちり背中がカワイイです。
かぶとは地元の地方紙を使用。
腹掛けの〇金は布用インクで消しゴムはんこをおしています。
背中にピンがついていますが、
実用的なブローチではなくて…
(胸につけて見下ろしてる4枚目の写真参照)
ただこうやって、
一番かわいいアングルで愛でたいが為だけにつけました!笑
(パーツが華奢なので外出時の装着はご遠慮下さい)
飾ってよし、胸につけて自分だけの楽しみに浸ってもよしの金太郎猫。
いかがでしょうか?
※こちらの作品は他店やイベントと共通で販売しているものです。
タッチの差で売り切れる場合もありますので、
その際は平にご容赦下さい。m(_ _)m
ご購入の際にはご購入の際のご注意点を必ずお読み下さい。